φ(゜゜)ノ゜10月11日金曜日の日記

(´・д・`)meal(´・д・`)

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、おにぎりとカップ焼きそばを食べました。

晩ごはんは、チーズチキンカツを食べました。

 

(^_^;)))event(^_^;)))

今日は台風前で風が強いです。

朝の準備を済ませると、電動自転車にて出勤しました。

長男はいつもどうりでした。午前は病棟で働き、午後は外回りキャンセルだらけでした。

キャンセルはどうにかせな。

のんびり過ごしながら、帰宅。

長男はくねくねしながら、ご機嫌でした。

凄い発汗でした。

みんなでごはんを食べて、子供達をお風呂へ入れて寝かしつけました。

今日は子供達寝るの早かったです。

のんびりテレビ見ながら過ごしました。

ちなみにドル円は108.5でロング決済です。

コツコツいきましょう。

 

(*^O^*)health(*^O^*)

コツコツいきましょう。

 

(*´з`)study(*´з`)

今日は、多発性硬化症の脱髄について勉強しよう。

中枢神経は無数の神経細胞で構成されており、複雑な神経機能を可能とします。

この神経細胞には、働きによりいろいろな形態のものがあるが、基本的には神経細胞体とそれから伸びる神経線維からできています。

この神経線維は中心にある軸索と、それを幾重にもとりまく髄鞘から成り立っています。

神経細胞間の興奮伝達は軸索を伝わるが、髄鞘はこの伝導が速やかに行われるために重要であるとともに、隣接する神経線維間における絶縁の働きももっています。

脱髄とはこの膜構造物である髄鞘が崩壊する現象をいいます。

炎症反応を介する急性期の脱髄では、脱髄神経のみならず周辺の神経線維の伝導も低下するため症状が強く出現します。

しかし、炎症症状が沈静化すると周辺の神経伝導は回復するため、脱髄神経の回復の程度によりその症状が決まることになります。

多発性硬化症は、髄鞘が一次的に脱落する病気をいうが、この一次的というのは、神経細胞や軸索はあまり冒されずに髄鞘のみが選択的に障害されることを示しています。

但し、軸索の変化の程度は原因・症例・部位などによって異なり、軸索変性が全くみられないものからウォーラー型変性に近いものまであります。

 

(*^▽^*)count(*^▽^*)

日記206日目です。