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φ(゜゜)ノ゜4月19日金曜日の日記

(^O^)meal(^O^)

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳とおにぎりを食べました。

昼ごはんは、担々麺のカップ麺と菓子パンと缶コーヒーを食べました。

晩ごはんは、ミスタードーナツを食べました。

 

(◎-◎;)event(◎-◎;)

朝の準備をして、家の前を掃除し、自転車で職場へ向かいました。

午前中は病棟で勤務し、午後は外回りを行いました。

今日は、仕事終わりに研修がありました。

約1時間半の研修であり、帰宅は10時前です。

思っていたより、有意義な研修となりました。

帰宅すると、妻子は寝ていました。

一人で風呂に入り、ゆっくりテレビを見ました。

キングコング西野亮廣を絵本作家に導いたタモさんの言葉がありました。

「時代を追うな」

成功した年長者だからこそ、重みのある言葉と感じました。

若者は、今していることに成果を感じないと経験が無いぶん悩みます。

「時代を追うな」

いい言葉です。

そしていい番組でした。

 

(^^)/health(^^)/

体力は残っていますが、明日も仕事と考えると下がります。

 

(;´д`)study(;´д`)

今日は、画像検査と癌について勉強しよう。

CT検査(CTスキャン)は、いろいろな角度から体内の詳細な画像を連続的に撮影しコンピュータを使って非常に鮮明な画像を得ることができます。

周囲の臓器やリンパ節転移の有無を調べることができ癌の進行具合を調べるためには重要な検査になります。

MRI検査は、磁場を使っていろいろな角度から体内の詳細な画像を連続的に撮影する検査です。

放射線の被曝がなく超音波検査では見分けの付きにくい癌もMRI検査で診断できる場合があります。

癌の状況、近傍臓器との関係などをよく把握することができるため手術前の検査としては大変価値のある検査になります。

PET検査は、現時点では限られた施設にしかありませんが、細胞分裂の盛んな細胞(癌)はエネルギー(ブドウ唐)を正常細胞よりも多く消費するという性質を利用した画像検査PET(ペット)が行われるようになってきました。

検査ではまず、「フッ素18」という放射性物質を付けたブドウ糖(FDG)を静脈注射します。

他の細胞と比較して異常な速さで増殖する癌細胞は多くのエネルギーを必要とし、ブドウ糖をより多く消費する性質があります。

ブドウ糖は癌の部分に集まり、それだけ放射線を多く放出するので画像で濃く見えるのです。

患者さんの苦痛がないことが大きなメリットです。

 

(TT)count(TT)

日記31日目です。

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