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φ(゜゜)ノ゜6月2日日曜日の日記

(⌒‐⌒)meal(⌒‐⌒)

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳とスクランブルエッグを食べました。

昼ごはんは、マクドナルドでハンバーガーとポテトとコーラを食べました。

晩ごはんは、ハンバーグを食べました。

 

(;o;)event(;o;)

今日はIKEAに買い物へ行ってきます。

朝ごはんを食べてから、お風呂掃除と掃除機かけを終わらしました。

IKEAに向かう途中でマクドナルドへ行きました。

悪ガキ達が、遊具で荒々しく遊んでいました。

小学生低学年でしょうか。

食事を済まして、IKEAと家具屋さんへ行き色々見ました。

ソファーいいですね。

欲しいですね。

L字になったソファーいいですね。

IKEAではベランダ用品を中心に色々購入しました。

帰宅すると、少し遊んで晩ごはんを食べました。

子供達をお風呂へ入れて寝ました。

 

(。・_・。)ノhealth(。・_・。)ノ

日曜日はあっという間に終わりで、疲れます。

 

(*^O^*)study(*^O^*)

今日は、脳出血について勉強しよう。

脳出血は、脳実質中に出血した病態です。

原因として、高血圧性脳出血、嚢状動脈瘤破裂、外傷、出血性素因などがあげられるが、高血圧性脳出血が大部分を占めます。

高血圧性脳出血は高血圧があり、脳血管に破綻しやすい因子(血管壊死,フィブリノイド変性)があるときに起こります。

脳出血の起こりやすい部位は、被殻がもっとも多く、次いで視床、小脳、橋の順です。

脳出血の症候は、脳内出血による症候と出血部位による局所症状に分けて考えると便利です。

脳内出血の症候は、髄液の変化と脳内血腫形成による症候と脳組織酵素の逸脱に基づく症候からなります。

髄液内に血液が流入すると、髄液は血性を示し、髄液中に多数の赤血球がみられ、髄液蛋白量は増加します。

脳内に血腫か形成されると、CT検査あるいは超音波検査で血腫像が観察され、脳が圧排されれば、松果体か偏位します(X線検査)。

血腫の圧迫や脳浮腫のために、頭蓋内圧が亢進し、頭痛、けいれん、嘔吐、頻脈、うっ血乳頭などがみられます。

発熱および白血球増加がみられます。

脳組織酵素が逸脱すると、GOT、CPK値は高値を示します。

出血部位による局所症状としては、被殻出血では、意識障害、弛緩性麻痺、共同偏視、失語、失行などがみられ、視床出血では、片麻痺、視野欠損、深部知覚障害をきたします。

小脳出血では、嘔吐、めまい、起立および歩行不能をきたし、橋出血では昏睡、四肢麻痺、縮瞳などがみられます。

 

(^_^;)))count(^_^;)))

日記75日目です。

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