φ(..)11月25日月曜日の日記

(⌒‐⌒)meal(⌒‐⌒)

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、パンとスープを食べました。

晩ごはんは、お魚と納豆を食べました。

 

(~_~)event(~_~)

今日は寝不足です。

次男の夜泣きが凄かった。

朝の準備を済ませると、電動自転車にて出勤しました。

午前は老人ホームで働き、午後は病棟で働きました。

帰宅すると、長男はお医者さんごっこしていました。

楽しそうにしていましたが、態度が良くないのでちょっと怒りました。

みんなでごはんを食べて、子供達をお風呂へ入れました。

また、お医者さんごっこが始まりました。

終わってゆっくり寝ました。

 

( ̄^ ̄)health( ̄^ ̄)

お医者さんごっこ。

 

(∋_∈)study(∋_∈)

今日は、神経断裂(ニューロトメーシス)について勉強しよう。

神経断裂は、軸索、髄鞘、Schwann細胞すべての構造体の連続性がたたれた状態で、肉眼的には神経幹ないしは神経束の断裂であり、開放性損傷であることが多いです。

遠位断端以遠ではWaller変性に陥ります。

近位断端から、再生軸索は伸長を開始するが、遠位断端までの間に間隙があることが多く、神経回復は望めないです。

そのため、間隙を埋めるための神経縫合術、神経移植術が必要となります。

軸索断裂とは異なり、再生軸索は損傷部で元来とは異なったSchwann管に入り、伸長し、間違った終末目的器管に到達する可能性があり、予後は必ずしも良好ではないです。

例えば再生感覚神経線維が運動神経のSchwann管に入るmisdirectionが生じれば、筋の回復は生じず、縫合部におけるmisdirectionの率で、ある程度予後は決定されます。

閉鎖性の骨折に伴い、神経幹が損傷された場合、神経幹内の無数の神経線維はすべて同一の病態ではなく、一過性神経伝導障害から神経断裂までの損傷が混在した状態です。

1本の神経幹が全体としてどの病体に近いのか判定するには、Tinel徴候の伸びる速さや筋回復の状態などを三晃にしながら少し保存的に様子をみる必要があります。

 

(´・д・`)count(´・д・`)

日記251日目です。