φ(..)12月5日木曜日の日記

(o^O^o)meal(o^O^o)

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、パリーネでパンを食べました。

晩ごはんは、かっぱ寿司で寿司を食べました。

 

(^0_0^)event(^0_0^)

今日は、非常勤の仕事へ行きます。

朝の準備を済ませると、車で出勤しました。

仕事が終わり、スーパー銭湯へ行きました。

店長さんに髪の毛を切ってもらいました。

いい感じです。

露天風呂は最高でした。

冷たい風に、眩しい日差し。

暖かい湯船。

いい感じです。

昼ごはんをパリーネで済まして、妻を迎えに行きました。

夕方から子供達の写真撮影会です。

写真館でとってもらいました。

子供達がぐすって時間がかかります。

なんとか終了して、かっぱ寿司へ。

しっかり食べて帰宅しました。

子供達をお風呂へ入れて寝かしつけました。

私もすぐに寝ました。

 

(-。-)y-~health(-。-)y-~

子供達の写真ってスキル要りますよね。

 

(゜ロ゜)study(゜ロ゜)

今日は、変形性股関節症と症状について勉強しよう。

股関節症の主要症状は、股関節痛と運動障害です。

これによって跛行をきたしたり、腰掛け、正座、靴下の着脱、足趾の爪切りなどの日常生活動作に支障をきたします。

股関節症の初発症状は股関節痛である場合が多いです。

前期や初期股関節症の股関節痛は運動や歩行後に出現します。

疼痛の好発部位は鼠径部や大腿前部であり、関節構成骨の破壊、非特異的な滑膜炎、股関節周囲筋の攣縮などによって起きます。

初期股関節症の痛みは休息によって寛解するが、進行期になると痛みの程度は増強し、安静時にも痛みが持続するようになります。

安静時痛の出現には骨内血流のうっ滞によって骨内圧が上昇することが、関与していると考えられています。

末期ではこれらの痛みはさらに増悪し、歩行に際して杖や松葉杖が必要になります。

しかし、それを過ぎて関節の動きがほとんどなくなると、痛みは逆に軽くなることもあります。

関節の可動域制限は、痛みによる股関節周囲筋の攣縮と関節拘縮によって起きます。

前期や初期では可動域制限はないが、進行すると関節拘縮をきたし、屈曲、内転、外旋位をとるようになります。

骨頭に骨棘ができ、球形から楕円形に変形が強くなると外転、内旋、伸展障害が高度となります。

屈曲制限も出現し、足趾の爪切りや靴下の着脱などに支障をきたすようになります。

跛行は股関節症の代表的所見の1つで、早期から外転筋力の低下によるTrendelenburg跛行を呈します。

痛みが増強すると、これに患側への荷重時間を短くさせるための有痛性跛行が加わります。

 

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日記261日目です。