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φ(..)6月30日日曜日の日記

(^∇^)meal(^∇^)

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、納豆カレーライスを食べました。

晩ごはんは、ピザやお寿司を食べました。

 

(^○^)event(^○^)

今日は、次男のお食い初めです。

朝ごはんを食べて、掃除機をかけて、風呂掃除機を行いました。

長男は一緒に風呂掃除をしてくれました。

まあ、ほとんど遊んでいました。

お昼からお食い初めの用意をするため、長男とお寿司&鯛を購入しに行きました。

夕方になると、義父母がきてお食い初めが始まりました。

三回ずつ鯛や赤飯などを食べるふりしました。

お食い初めの儀式が終わると、大人の時間です。

ピザやお寿司や煮物や鯛を食べました。

長男が義父母と遊んでいるうちに、お食い初めがすべて終了しました。

義父母が帰宅して、子供達をお風呂へ入れて寝かしつけました。

私は疲れていました。

すーっと寝ました。

 

( ̄▽ ̄;)health( ̄▽ ̄;)

なんやかんやで気疲れしました。

 

(;o;)study(;o;)

今日は、ディナポリ手法について勉強しよう。

ディナポリ手法とは、ジョー・ディナポリのフィボナッチ戦略です。

ジョー・ディナポリ氏を知っていますか。

相場の世界では、かなりの有名人です。

フィボナッチトレードの元祖がジョー・ディナポリです。

フィボナッチトレードとは、先行指標です。

移動平均線やストキャスティスと言った、有名な遅行指標ではなく、先を読む指標です。

フィボナッチ級数は黄金分割としてもマーケットでも、よく使われる比率です。

0.382、0.618の数字こそがフィボナッチの基本であり自然界にもこのフィボナッチの基本がある。

ピラミッドやパルテノンとかいった宮殿建設にもこのフィボナッチが利用されていると言われている。

ディナポリ手法というのは押しめ買いに出て、損切りラインと利確のラインを決めるものです。

勝率70%~80%が可能と言われているのです。

組み合わせるものはDMAとMACD・ストキャスティックスです。

3DMAとは、3期間の単純移動平均線を未来に3期間ずらした線7DMAとは、7期間の単純移動平均線を未来に5期間ずらした線25DMAとは、25期間の単純移動平均線を未来に5期間ずらした線です。

このことは覚えておかなければならないです。

先行指標とは、相場がそこにたどり着く前に、どこに支持線、抵抗線が現れます。

可能性があるのかを示すものである。

それには、フィボナッチリトレースメント、フィボナッチエクスパッション、フィボナッチプロダクション、この意味を理解しなければならない。

遅行指標とは、それが変化を示すためには、相場のアクションを必要とする指標である。

DMA、移動平均線、ストキャスティックス、トレンドラインなどがある。

トレードに活用できるチャートは、5分足・30分足・60分足・日足・週足・月足を使用します。

 

( ̄ー ̄)count( ̄ー ̄)

日記103日目です。

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