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φ(..)6月5日水曜日の日記

(^O^)meal(^O^)

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、すき家で牛丼大盛を食べました。

晩ごはんは、カレーライスを食べました。

 

(>_<)event(>_<)

今日は残業の日です。

電動自転車で出勤して、午前は外回りして午後は病棟勤務しました。

定時終了ごろに課長が戻ってきて、緊急の話をされていました。

ガッツリ転勤の話です。

私ではないようですが。

なかなか重い話です。

帰宅しても、話を思い出します。

どうなるやら。

次男をお風呂へ入れて、ご飯を食べて寝ました。

間違ってお風呂の湯を抜いてしまいました。

妻はまだお風呂入ってなかったです。

イージーミスです。

 

(゜ロ゜)health(゜ロ゜)

転勤か、重い話です。

 

( ̄▽ ̄;)study( ̄▽ ̄;)

今日は、骨の構造について勉強しよう。

長管骨の場合、幹の部分を骨幹、その両端を骨端といいます。

骨端の断面では骨端軟骨の骨化によってできた骨端線が認められます。

骨の周囲は関節面の部分を除いて骨膜という短黄色の線維性膜で覆われ、関節のところでは骨膜が関節包に移行し、関節面は骨膜ではなくガラス軟骨である関節軟骨で覆われます。

骨膜の内層には、骨の実質(骨質)があり、これは表層部の緻密質とそれより内部の海綿質に区分されます。

緻密質はその名を示すように、緻密な骨質の部分で、海綿質では骨質が網状をなしています。

長管骨の緻密質は骨幹で厚く、骨皮質とも呼ばれ、骨端では薄くなるが、その代りに骨端では海綿質がその内部のほとんどを占めるようになります。

長管骨の骨幹では、骨質囲まれた髄腔という腔所が内部にあります。

髄腔に向かう骨質の内面は骨内膜と呼ばれる薄層で覆われ、髄腔やそれに続く海綿質の小腔内は骨髄という組織で満たされます。

骨髄は造血組織である赤色骨髄とそれが脂肪化し造血機能をもたなくなった黄色骨髄とに分けられます。

幼児期の骨髄はすべて赤色骨髄であるが、成長とともに四肢の末端から徐々に脂肪組織化し、成人の四肢の長管骨ではほとんど黄色骨髄に置き換わります。

しかし、椎骨、胸骨、肋骨、腸骨などは、高齢になっても赤色骨髄を残します。

なお、短骨の緻密質は長管骨に比べ薄く、海綿質との境界は不明瞭であり、扁平骨の両面は硬い緻密質で、その間に薄い海綿質を入れています。

 

(´Д`)count(´Д`)

日記78日目です。

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