スポンサード・リンク

(‘ω’)ノ3月20日水曜日の日記

(^-^q)meal(^-^q)

朝ごはんは、嫁の実家にて卵焼きトーストとトマトトーストを食べました。

昼ごはんは、義父母と息子と私で和食さとへ行き、若鶏唐揚げのついた日替わり定食を食べました。

晩ごはんは、家にて自分で作ったコンソメスープ鍋を食べました。

 

(?_?)event(?_?)

深夜2時、妻の陣痛が強く、そして間隔が早くなりました。

深夜3時には、義父母と電話相談にて産婦人科へ行くことになりました。

息子は、義父に預けて行きました。

私と義母と妻が病院に到着すると妻は、分娩室へ案内されました。

深夜4時半になると助産師さんに呼ばれ、立ち会いが始まりました。

深夜4時58分に、第2子が誕生しました。

母子ともに元気であり、安心しました。

赤ん坊は大きな声で鳴き始め、次第に舌をペロペロ始めました。

妻の状態が落ち着いたことを確認して、義母を家に送りました。

実家で朝食を食べ、家で休息を取りました。

義父母と私と息子で昼食後に、妻の病院へ行きました。

赤ん坊はかわいいです。

実家へ帰宅後、息子を残し家へ帰りました。

晩ごはんを一人で済ました後、息子と義父が家へ来ました。

息子はわがままを言って、晩ごはんとお風呂を実家で済ましてきました。

寝る前に、息子をお説教しました。

 

(((・・;)health(((・・;)

睡眠不足でややしんどいです。

 

( ゚Д゚)study( ゚Д゚)

今日は、気管と気管支について勉強しよう。

気管は、喉頭の下に続く半円筒状の管であり、長さは約10.5cmで、第6頸椎の高さにはじまり、第4胸椎の高さで左右の気管支に分かれる。

この部を気管支岐部といいます。

気管支は気管より分かれて外下方に走ります。

右気管支は2~3cm、左気管支よりも短く、太く、垂直に近い経過をとり、左気管支は5~6cm、細く、長く、ゆるい傾斜で左肺に入ります。

気管支は肺門から肺に入り、肺内で樹枝状に分かれ、これを気管支樹といいます。

気管および気管支の壁には多数の馬蹄形の軟骨が、一定の間隔で並んでおり、これを気管軟骨、気管支軟骨といい、気管および気管支の前・外側壁の支柱となります。

これに対して後壁は軟骨がないので、膜性壁といいます。

これは、内部に2層の平滑筋層があります。

粘膜は、多列線毛上皮で痰などの異物を喉頭から咽頭に向かって排出し、粘膜下組織には気管腺・気管支腺があります。

 

(*’▽’)count(*’▽’)

日記1日目です。

スポンサード・リンク