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(‘ω’)ノ7月18日木曜日の日記

( *´艸`)meal( *´艸`)

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、海苔巻きとそーめんを食べました。

晩ごはんは、オムライスを食べました。

 

( `ー´)ノevent( `ー´)ノ

今日は、非常勤の仕事を行います。

朝の準備を終え、長男を見送り、出勤しました。

2件の介入を終え、コンビニで休憩しました。

家に帰宅すると、ご飯を食べて、妻の散髪を見送りました。

長男とお菓子を作り遊びました。

次男がちょいちょい泣きました。

お菓子が完成すると、妻が帰って来ることを待ちました。

長男はワクワクしていました。

帰ってきた妻と長男はお菓子を食べました。

私は見てるだけです。

夕飯は、和風オムライスを食べました。

妻は体調を崩していました。

お風呂へ入り、みんなで早く寝ました。

 

(*´▽`*)health(*´▽`*)

妻も疲れているのでしょう。

 

(*´з`)study(*´з`)

今日は、神経症について勉強しよう。

器質的な病変がなく、患者をとりまく環境や患者自身の性格からおこる心因性または反応性の精神障害です。

身体的機能障害のみられることもあるが、それは患者の持つ不安や心的葛藤などから二次的に派生したものであり心的症状の消退とともに消失するものです。

心因としては、過労、対人葛藤、離別、死別、試験、遭難、転勤、昇進、転居、身体疾患の罹患などがあります。

防衛機制による葛藤の処理に失敗したり、異常な防衛が働いた時に神経症が発症すると考えられます。

また、身体疾患の罹患がなく、このような心因が作用して(本人が気づいていない場合もある)発症することもあります。

主なものに、不安神経症、強迫神経症、恐怖神経症、心気症、ヒステリーなどがあります。

神経症の治療は、殆どが外来通院で行われているが、外来治療で困難な事例、家族との分離が適切と考えられる場合などに入院治療が選択されます。

神経症の治療の中軸は、精神療法および心理療法です。

精神療法の補助手段として、患者の心的葛藤の軽減のために緩和安定剤を中心とした薬物療法も行われます。

個人精神療法と同時に集団精神療法、森田療法、催眠療法、行動療法、自律訓練法も有効です。

 

(^◇^)count(^◇^)

日記121日目です。

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