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(´ω`)7月22日月曜日の日記

(^○^)meal(^○^)

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、パンと缶コーヒーを食べました。

晩ごはんは、お魚と味噌汁と納豆ご飯を食べました。

 

(´・д・`)event(´・д・`)

今日は月曜日でまったり行きます。

吉本の社長会見があるらしく、やや興味津々です。

雨のなか電動自転車で出勤しました。

午前は老人ホームへ行き、午後は病棟で働きました。

噂で聞こえてきたのが、朝の情報番組で極楽とんぼの加藤が吠えたとのこと。

もう、ええやろ。

参議院選挙のこと話そうぜ。

レイワ新撰組の難病を持った国会議員が誕生したとのこと。

私は、内容を吟味して応援したい。

帰宅すると、妻と子供におやつをあげてお風呂へ入りました。

もちろん子供も。

ご飯を食べて子供達を寝かしつけました。

テレビをつけると吉本の会見です。

芸人対社長の構図です。

それ違うって。

入江が何で仕事を受けてきたのか追及しなくていいのかい。

 

(。・_・。)ノhealth(。・_・。)ノ

帰りは雨やんでて良かったです。

 

(゜ロ゜)study(゜ロ゜)

今日は、腎臓について勉強しよう。

腎臓は1対のそら豆形をした暗赤褐色の実質器官である。

大きさは長さ約10cm、幅5cm、厚さ3~4cm、重さ約120~130gで、左腎が右腎よりもやや大きいです。

脊柱の両側で、第12胸椎上縁から第3腰椎の高さにあるが、右腎は肝臓に押されて左腎よりも半椎体分ほど低い位置にあります。

左右の腎臓ともそら豆形のへこんでいる縁を内側に向けており、その中央付近のくぼみを腎門といい、そこで腎動静脈、リンパ管、神経、尿管が出入りしています。

腎臓は前面を腹膜で覆われた腹膜後器官で、腎臓の上に位置する副腎とともに腹膜下の脂肪組織がつくる脂肪皮膜によって包まれています。

腎臓自体の表面は薄い緻密な結合組織の繊維被膜で包まれています。

腎臓の実質は、おおよそ周辺部の暗調の腎皮質と内包で明調な腎髄質に分けられ、内方に袋状の腎盤(腎盂)があります。

暗調な皮質には無数のごく小さな白っぽい粉状の腎小体が散在しています。

髄質は、尖端を腎門に向けて放射状に配列している十数個の円錐形をした腎錐体をなしています。

腎錐体の底面を錐体底、尖端を腎乳頭といいます。

腎乳頭は、腎盤から杯状に張り出してきた腎杯によって鞘状に取り巻かれています。

腎盤は尿管につながっています。

なお、皮質は腎錐体間にも入り込んでいるが、1つの腎錐体ごとにこれを延長した部分の皮質を合わせて腎葉といい、腎葉間の皮質を腎柱といいます。

 

(^o^ゞcount(^o^ゞ

日記125日目です。

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