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(´ω`)9月9日月曜日の日記

(_ _)meal(_ _)

朝ごはんは、バイキングを食べました。

昼ごはんは、いなり寿司を食べました。

晩ごはんは、カツとじ定食を食べました。

 

(^o^)/event(^o^)/

今日は旅行2日目です。

朝ごはんをもりもり食べました。

ホテルのカレーは美味しい。

朝カレーだね。

朝のうちに温泉も入って、チェックアウトしました。

アドベンチャーワールドへ出発です。

私は、もう何回も行ってるので次男のお守りです。

長男は、楽しいのかどうかわからない感じです。

眠たいのでしょう。

色々見て回って、最後は安全運転ドライバーです。

途中サービスエリアで晩ごはんを済ませて、最後のドライブです。

家に帰ると、子供達をお風呂へ入れて寝かしつけました。

みんな疲れているのかすぐに寝ました。

 

(^ω^)health(^ω^)

今回の旅行はドライバー兼お守りだな。

 

(⌒‐⌒)study(⌒‐⌒)

今日は、骨折の治癒過程について勉強しよう。

大きく3期に分類されています。

炎症期は、骨折により骨膜、骨皮質、骨髄は破壊され出血創が骨折部の骨髄腔、骨膜下とその周辺に形成します。

また骨折部から数mmの骨組織は壊死に陥ります。

この血腫と壊死組織は周辺に炎症反応を生ぜしめます。

修復期は、血腫には組織球、線維芽細胞が浸潤し、周辺組織、特に骨膜、内骨膜から血管も進入し血腫は次第に肉芽組織に置き換えられてゆきます。

この肉芽組織は結合組織性化骨となるが、多くの骨内瘡・内骨膜由来の造骨細胞を含んでいます。

これが骨芽細胞、軟骨芽細胞となり仮骨形成へと進みます。

改変期は、修復期に形成された新成骨はその部分に加えられる力学的なストレスに反応して骨梁の破壊と新生が繰り返され、次第に正常な皮質骨と海綿骨に変化してゆきます。

このとき、骨折により変形が生じた骨の凹側に骨の添加が起こり次第に変形は強制されてゆきます。(Wolffの応変則)

 

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日記174日目です。

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