スポンサード・リンク

(;´д`)6月19日水曜日の日記

( ̄ー ̄)meal( ̄ー ̄)

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、すき家で牛丼大盛を食べました。

晩ごはんは、お魚と納豆ご飯を食べました。

 

(>_<)event(>_<)

今日は残業の日です。

電動自転車で出勤しました。

午前は外回りを行い、午後は病棟で働きました。

残業をこなしつつ、旧友からのLINEに答えていました。

学資保険についてどこの会社を選ぶべきか。

返戻率を重視すべきか。

難しいですが、貯蓄型ではソニー生命がベターかな。

明治安田生命は、どうかな。

JAは年払いがメリット多いな。

かんぽ生命は返戻率低下が著しいな。

結論は、ソニー生命かな。

保険を選ぶって難しい。

旧友は人間ドックへ行ったらしい。

久しぶりに話すと、色々自分とは異なることを行っていて考えさせられます。

帰宅すると、次男をお風呂へ入れて、晩ごはんを食べました。

ゆっくりテレビを見つつ寝ました。

 

(~_~)health(~_~)

保険は悩んで妻と相談しよう。

 

(^o^)/study(^o^)/

今日は、リンパ球について勉強しよう。

免疫に関係する細胞はリンパ球で、細胞免疫に関係するTリンパ球と、液性免疫に関係し免疫抗体を産生するBリンパ球-形質細胞が区別されます。

Tリンパ球は移植免疫のほかウイルス、真菌およびある種の細菌(たとえば結核菌)感染に対する防御反応に関係します。

Tリンパ球では抗体の生成、分泌は行わないです。

Tリンパ球はいくつかの集団があります。

エフェクターT細胞は、活性化T細胞のほとんどがこれで、リンフォカインと総称される一連の液性因子を放出します。

これらの中には、抗原細胞を攻撃、破壊する因子、大食球を抗原所在場所に引き止める因子、顆粒球の遊走促進因子などが含まれます。

メモリーT細胞は、ごく一部は活性化を引き起こした抗原情報を記憶したまま長期にわたり非分裂、休止状態を維持し、同一抗原が再度浸入した際の活性化に備えます。

ヘルパーおよびサプレッサーT細胞は、この小集団はBリンパ球に働いて体液性免疫反応を制御します。

Bリンパ球は浸入抗原に対する特異抗体を作り、いわゆる体液性免疫における中心的役割を果たします。

Bリンパ球の細胞表面にはもともと免疫グロブリンIgDが結合しており、これが浸入抗原に対するいわばレセプタとなって抗原が結合します。

この抗原結合がきっかけで特定のBリンパ球集団の増殖、成熟化が始まり、最終的に特異抗体の産生、分泌が極めて盛んな形質細胞となります。

またこの成熟過程中に、最初細胞膜表面に結合していた免疫グロブリンはいつしか消失してしまいます。

Bリンパ球は定着性であるため以上のようなB細胞系活性化が全身におこるには可動性Tリンパ球(ヘルパーおよびサプレッサー細胞)の助けが必要です。

Bリンパ球や形質細胞から分泌される抗体は血漿その他の体液中にあって、対応する特異抗原との間に抗原-抗体反応をおこし、生体を抗原の有害な作用から防衛します。

 

(;o;)count(;o;)

日記92日目です。

スポンサード・リンク