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|д゚)5月24日金曜日の日記

(^_-)-☆meal(^_-)-☆

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、すき家で牛丼並盛と味噌汁を食べました。

晩ごはんは、お魚と煮物を食べました。

 

( ^)o(^ )event( ^)o(^ )

朝の用事を済まして、自転車で職場へ行きました。

午前は病棟を行い、午後は外回りを行いました。

午後から新規が2件です。

スーパーお金持ちです。

聞こえてきた話に、2000万が7000万がになった。。

世の中凄い人はたくさんいるもんだな。

仕事が終わると、帰宅しました。

家でご飯を食べて、子供達をお風呂へ入れました。

寝る前に長男はパンツにうんこをしました。

妻に怒られていました。

尿意、便意で急いでトイレへ行くのですが、便意はいまいち鈍いのかパンツでしてしまいます。

子供達を寝かすため、布団へ行くと長男はすぐに寝ました。

すると次男が徐々に泣き出しました。

泣き止まないので、一緒に白い巨塔をみて寝ました。

 

( *´艸`)health( *´艸`)

とりあえずこなすべき仕事は終わり、一息です。

 

(´◉◞౪◟◉)study(´◉◞౪◟◉)

今日は、褥瘡について勉強しよう。

褥創は圧迫力や剪断応力などの外力により生じる皮膚および皮下組織の阻血性壊死状態をさします。

しかし、挫傷や擦過傷に続発する場合、褥創と呼称されることもあります。

体力の低下した長期療養者や高齢者において、骨突起部位や、臥床時に皮膚が接触する部位に阻血性壊死が生じた場合に多いです。

予防と治療ですが、除圧や減圧に対する基本的な配慮をします。

原則として2時間を一単位とした規則的な体位変換を行います。

一方、脊髄損傷の急性期や重篤な運動麻拝者には、最短15分ごとの体位変換が求められる例もあります。

対象者ごとに褥創好発部位の皮膚の発赤状況を観察しながら、3時間、4時間へと延長していき、個人ごとの体位変換計画を作成することが大切です。

対象者や介護者による体位変換が難しい場合には、体位変換用マットレスや除圧用マットレスを、適切に選択し使用します。

対象者の身体の移動には、剪断応力によるずれを除くように、配慮します。

関節拘縮や変形を予防し、良い姿勢(良肢位)を保ち、体圧の局所への偏在を予防します。

側臥位をとるさいには、左右の踝同士など骨突出部が直接接触することが無いよう、適切なクッションやフォームを使用します。

 

“(-“”-)”count”(-“”-)”

日記66日目です。

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