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(^∇^)8月18日日曜日の日記

( ̄ー ̄)meal( ̄ー ̄)

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、カレーうどんを食べました。

晩ごはんは、お魚と煮物を食べました。

 

(^ω^)event(^ω^)

今日は、まったりします。

朝ごはんを食べると、掃除機と風呂掃除を行いました。

特別出掛ける用事がなかったため、家でゆっくりしました。

厳密に言うと、妻が疲れているから行かなかったのでしょう。

私はのんびり派ですから。

掃除機の部品がおかしかったので、購入した家電量販店へ長男と行きました。

晩ごはんを食べたあと、家の前で花火をしました。

こういうまったり日曜日もいいんじゃない。

 

(⌒‐⌒)health(⌒‐⌒)

お金も体力も節約。

 

(^_^ゞstudy(^_^ゞ

今日は、胆汁について勉強しよう。

胆汁は肝臓で1日200~800ml分泌され(肝臓胆汁)、肝管を経て一時胆嚢に貯えられ(胆嚢胆汁)、胆嚢の収縮によって胆嚢管および総胆管を経て十二指腸内へ排出されます。

胆汁は消化液である以外に排泄物としての意味を持ちます。

胆汁は97%が水分であるが、胆嚢で5~10倍に濃縮されます。

主な有機物質は胆汁酸塩と胆汁色素で、膵液類似のアルカリ性電解質に溶け込んでいます。

胆汁の黄金色は胆汁色素によります。

大部分がビリルビンで、骨髄、脾臓、肝臓、リンパ節等にある細網内皮系で赤血球が破壊され、血色素(ヘモグロビン)が放出されてできます。

このビリルビンは間接ビリルビンと呼ばれ、腎臓の糸球体からろ過されないため尿中にはないが、アルブミン結合として血行性に肝臓へ運ばれ、肝細胞内でグルクロン酸と結合すると親水性グルクロン酸ビリルビンとなります。

これを直接型ビリルビンと呼び腎臓の糸球体からろ過されて尿中に出現します。

胆汁中へ排泄されるビリルビンもこの型で、腸内では還元されてウノビリノゲンとなり排便中に排出されるが、その一部は腸で吸収され、肝臓にもどりビリルビンになり、その大部分(95~99%)は肝臓から再び排出されます(腸肝循環)。

一部は体循環へ入って尿中へ排出されます。

胆汁は消化液である以外に排泄物としての働きをもちます。

血中のビリルビン濃度は通常0,1~0,5mg/dlであるが、それが2mg/dl以上になると高ビリルビン血症のため体が黄色くなります。

これを黄疸といいます。

胆汁酸塩は胆汁酸のナトリウムあるいはカリウム酸で通常グリシン、タウリンなどのアミノ酸と抱合しています。

胆汁酸は肝細胞でコレステロールから生産されるが、主なものはコール酸、ヘノデオキシコール酸です。

生理的状態での遊離の胆汁酸は存在しないです。

胆嚢から十二指腸に排泄された胆汁中の胆汁酸塩の大部分は小腸壁から再吸収され、肝臓に戻って再び胆汁中に分泌されます(腸肝循環)。

食物ことに肉または脂肪を摂取すると、1時間ほどのうちに胆汁の分泌が増します。

食物以外でも種々の物質を十二指腸に入れると胆汁の分泌が増します。

胆汁酸自体は最も強力な胆汁排出促進物質です。

 

(´ω`)count(´ω`)

日記152日目です。

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