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(^∇^)8月8日木曜日の日記

(^人^)meal(^人^)

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、パリーネでパンを食べました。

晩ごはんは、和食さとでとろろそばと天どんを食べました。

 

(^_^;)))event(^_^;)))

今日は、非常勤の仕事をしています。

朝の準備を済ませると、子供のプールに水を貯めました。

車で出発すると、窓全開で走りました。

暑いね。

仕事を終えると、スーパー銭湯へ行きました。

そして散髪してから風呂へ入りました。

パリーネで昼ごはんを食べると家に帰りました。

妻の友人が来る予定だったので、まったり待っていると眠たくなってきました。

友人たちと和食さとで晩ごはんを食べると、帰宅して子供達をお風呂へ入れて寝かしつけました。

なんか疲れた。

熱中症かな。

 

(;´д`)health(;´д`)

最近暑いから体力がないな。

 

(^o^)/study(^o^)/

今日は、グルカゴンについて勉強しよう。

アミノ酸29個のポリペプチドです。

グルカゴンの分泌は低血糖により促進され、高血糖により抑制されます。

遊離脂肪酸によっても抑制され、アルギニンなどのアミノ酸によって刺激されます。

体液性因子としては、血中グルコース上昇により分泌されるインスリンがグルカゴン分泌を抑制します。

ソマトスタチン、セクレチンもグルカゴン分泌を抑制し、反対に成長ホルモン、サイロキシン、糖質コルチコイド、コレシストキニン、ガストリンは刺激します。

グルカゴンは膵臓のランゲルハンス島から分泌され、貯蔵燃料を動員する異化ホルモンです。

肝のグリコーゲン分解、アミノ酸からの糖新生を促進することにより血糖値を上昇させます。

また膵B細胞のインスリン分泌、D細胞のソマトスタチン分泌、下垂体前葉の成長ホルモン分泌を刺激します。

グルカゴンが減少する疾患は、自発性低血糖症、糖尿病(不安定型)、慢性膵炎(重症型)、膵全摘、などです。

グルカゴンが上昇する疾患は、クッシング症候群、グルカゴン産生腫瘍(膵A細胞腫)、胃切除後、肝硬変、急性心筋梗塞、急性膵炎、腎不全、糖尿病(ケトーシスを伴うとき著しく高値)などです。

 

(^O^)count(^O^)

日記142日目です。

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