(∋_∈)11月18日月曜日の日記

\(^o^)/meal\(^o^)/

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、パンとスープを食べました。

晩ごはんは、お魚を食べました。

 

(・・;)))event(・・;)))

今日は月曜日まったりいきます。

朝の準備を済ませると、電動自転車にて出勤しました。

午前は老人ホームで働き、午後は病棟で働きました。

老人ホームのおばあちゃんはいつも悩み事がいっぱいです。

傾聴しましょう。

悩んでいる人は意見を求めていません。

傾聴しましょう。

家に帰ると次男は病院から帰っていました。

風邪だそうです。

長男から風邪の菌をもらうのかな。

皆でご飯を食べて、子供達をお風呂へ入れて寝かしつけました。

 

(^o^)health(^o^)

月曜日はまったりいきます。

 

(*^O^*)study(*^O^*)

今日は、骨折治癒の年齢的要因について勉強しよう。

小児の骨折、成人の骨折、老人の骨折と年齢層別に3つに区別したとき、小児の骨折では、修復機転が速く、自家矯正能力にすぐれているので転位の大きさはあまり問題にならないことが多いです。

しかし、骨端軟骨損傷のときは、骨成長帯であるので適切な治療(転位がある場合には手術療法が原則)を行わないと二次的変形が生じやすい、という特徴があります。

一方、老人の骨折では、老人性の骨萎縮(骨粗鬆症)がもととなり、骨再生能力の低下から、遷延治療・偽関節や変形治療を生じる可能性が高くなります。

老人における大腿骨頸部骨折は、その好例です。

骨折部位は骨萎縮の好発部位に一致するが、部位としては脊椎・大腿骨頸部・上腕骨頸部・橈骨遠位部に頻発します。

また成人では、交通・労働災害による多発骨折・骨幹部骨折の頻度が高いです。

 

(´・д・`)count(´・д・`)

日記244日目です。