(∋_∈)11月28日木曜日の日記

(T-T)meal(T-T)

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、お好み焼きを食べました。

晩ごはんは、フライドチキンと鍋を食べました。

 

(´ω`)event(´ω`)

今日は非常勤の仕事を行いました。

朝の準備を済ませると、車で出勤しました。

非常勤職場からの連絡で4月から体制が変更されるようです。

長くお付き合いさせていただいた利用者さんともお別れかな。

帰宅するとご飯を食べて妻を送り出しました。

妻は美容室へ。

次男と私は留守番です。

時間が経って長男を迎えに行って、妻も帰って来ました。

コピー用紙を加工してバスみたいなトラックを作りました。

とりあえず長男は喜んでいました。

みんなで晩ごはんを食べて子供達をお風呂へ入れて寝かしつけました。

 

(o^O^o)health(o^O^o)

列車を作る予定がトラックになりました。

 

(>_<)study(>_<)

今日は、重症筋無力症について勉強しよう。

骨格筋の易疲労性、脱力を基本症状とし、日内変動や寛解・憎悪を繰り返すことを特徴とする神経筋接合部の疾患です。

神経終末から遊離されるアセチルコリン(Ach)の刺激を感受する筋肉側の受容体(アセチルコリン受容体AchR)を標的とする抗体(抗Ach抗体)が主役を演ずる免疫学的障害が原因とされます。

有病率は10万人に5.1人、一般に男女比は女性に多く、好発年齢は20~30代であるが、40歳以降発症例では男性が多くなる傾向があります。

初発症状は、外眼筋麻痺による眼瞼下垂・複視・眼球運動障害、顔面筋力低下による特異な顔貌、咀嚼障害、構音・嚥下障害などの球麻痺症状です。

四肢筋の易疲労性で始まることもあります。

好発症状は、外眼筋に次いで球・咬・顔面・頚筋のほか、上肢は伸筋群、下肢は屈筋群で、末梢よりも体幹近位筋がおかされやすいです。

必ずしも両側対称性ではないです。

呼吸困難に陥ることもあります。

深部反射は筋萎縮例では低下するが、その他は正常または亢進していることもあります。

発症の誘因として、心身疲労、月経、妊娠、分娩、気候などがあります。

重症筋無力症には30%ほど胸腺腫を合併します。

胸腺腫があれば、手術が必要です。手術で胸腺と周囲の脂肪組織を切除します。

これにより胸腺腫の治療と重症筋無力症双方の治療になります。

重症筋無力症に胸腺腫が合併していなくても、重症筋無力症の治療目的で手術を行います。

60歳以下で、抗アセチルコリン受容体抗体が高く、症状が強い方がよい対象です。

 

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日記254日目です。