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(⌒‐⌒)6月14日金曜日の日記

(;o;)meal(;o;)

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、パンと缶コーヒーを食べました。

晩ごはんは、焼きそばを食べました。

 

(°∀°)event(°∀°)

朝の準備を済ませて、電動自転車で出勤しました。

午前中は病棟で働き、午後は外回りを行いました。

雨が降るなか、外回りはキツイけど車移動何で助かります。

勤務が終わるとゆっくり帰宅しました。

子供は少し遅く帰って来たようです。

バスに長めに乗ったようです。

晩ごはんを食べて、子供達をお風呂へ入れて寝かしつけました。

最近は少しずつですが、次男が寝てくれます。

テレビ見ながらゆっくり寝てしまいました。

 

(´ω`)health(´ω`)

首がやや痛いが頑張ってます。

 

(*^▽^*)study(*^▽^*)

今日は、うつ病について勉強しよう。

うつ病とは「感情の病気」で、エネルギーが枯渇し元気がなくなる状態が数ヶ月持続します。

原因が不明である場合(内因性うつ病)と、心理的原因がはっきりしている場合(反応性うつ病)があるが、実際の臨床では区別できないことがしばしばあります。

たとえば脳卒中後のうつ病は、脳損傷からくる脳内セロトニン代謝異常に直接由来するものと、障害をおったことによる心理的反応との、2つの要素が重なっていることが多いです。

うつ病の症状は、精神症状と身体症状とにわけられます。

精神症状は、抑うつ気分、悲哀感、意欲減退、精神活動の抑制、思考力・集中力の減退(新聞を見ても「見出ししか頭に入らない」)、自信欠如、不安、焦燥、罪責感、無価値感、将来に対する希望のない悲観的な見方などがあります。

これらが朝悪く午後~夕方になると少し改善する日内変動があることが多いです。

身体症状は、不眠、食欲減退、性欲減退、易疲労感、全身倦怠、時に過眠などがあります。

治療の一般原則は休息と抗うつ剤による脳内セロトニン作用の増強、睡眠剤による睡眠、安静の確保です。

対応法であるが、うつ病は完全に治る病気である事を説明し、自殺しないようよう約束してもらいます。

うつ病の最大の注意事項は自殺です。

重大な判断、決定は延期させます。

最低限度のことだけを行わせ、他は他人にまかせます。

本人を励まさないです。

 

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日記87日目です。

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