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(⌒‐⌒)6月16日日曜日の日記

(・・;)meal(・・;)

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、とり天定食食べました。

晩ごはんは、ビッグジョーでハンバーグとエビフライを食べました。

 

(⌒‐⌒)event(⌒‐⌒)

今日は父の日です。

妻から、長男とお揃いの服を貰いました。

朝の風呂掃除と床掃除を終わらすと、家電量販店へ買い物に行きました。

アウトレットの掃除機と新型の掃除機に迷っているそうです。

妻に決めてもらいましょう。

フードコートでとり天マウンテン六甲山を食べました。

なにやら、テレビでもし紹介されていたようです。

とりあえず帰宅して、まったりしていると、義父母とビッグジョーへ行くことになりました。

大ご馳走です。

超ご馳走です。

ハンバーグとエビフライのセットを食べました。

ハンバーグはほぼ肉の塊です。

大贅沢です。

超贅沢です。

義父母に感謝感謝です。

大満足で帰宅し子供達をお風呂へ入れて寝かしつけました。

すると次男が泣き出しました。

次男よ、長男が寝るとなくね。

 

( ̄^ ̄)health( ̄^ ̄)

お腹いっぱいで元気いっぱいです。

 

(´・д・`)study(´・д・`)

今日は、肝臓癌について勉強しよう。

原発性肝癌と転移性肝癌とに分類されます。

肝臓癌の95%が転移性肝癌です。

原発性肝癌とは、肝細胞より発生した癌腫を肝細胞癌(ヘパト-マ)、胆管細胞由来の癌腫を胆管上皮癌(コランジオ-ム)といいます。

未分化の胎児性肝細胞に由来するものを肝芽細胞腫(ヘパブラスト-ム)といい、乳幼児に多いです。

このうち肝細胞癌が80~90%を占めます。

また肝細胞癌は肝硬変を合併する場合が多いです。

肝細胞癌は肉眼的に塊状型、結節型、瀰漫型の3型に分けられるが、結節型が最も多いです。

組織学的にはエドモンソンの分類が用いられており、I、II型に比べ、III、IV型では細胞悪性度が高く、脈管内発育が著明で、高率に転移をきたします。

肝癌の発育形式では肺や骨などに血行転移をきたしやすいが、門脈を経由しての肝内転移をみることが多く(娘転移)予後に重大な影響を与えています。

原因は、WHOのHBウイルス汚染地区と一致し、肝癌では抗原陽性率が高いことから、HBウイルスが肝癌発生になんらかの影響を及ぼしていると考えられています。

また、わが国の肝硬変は肝炎後性の乙型肝硬変が多く、肝硬変患者の1/3に肝癌を併発するといわれ、肝癌患者の60~80%に肝硬変を合併しています。

転移性肝癌とは、肝以外の臓器の悪性腫瘍が血行性(門脈、肝動脈)、リンパ行性、あるいは直接浸潤により肝に転移巣を生じたものをいいます。

肝癌は、自覚症状が少なく、肝腫瘍が大きくなってから気づく場合が多く、周囲臓器に及んでいることもあり、一般的に予後不良です。

肝臓の機能の低下や肝炎や肝硬変、閉塞黄疸、糖尿病などを合併していることが多く、代謝異常による低栄養状態や電解質の平衡が保たれにくいです。

また解毒作用が低下しやすく、凝固因子の不足により出血しやすいです。

好発年齢が40~60歳代に多く、とくに50歳代に多発していることや男性が女性の3~4倍多く発生しています。

 

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日記89日目です。

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