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(⌒0⌒)/~~6月13日木曜日の日記

(^∧^)meal(^∧^)

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、カップ焼きそばとおにぎりを食べました。

晩ごはんは、サイゼリヤでシーフードドリアを食べました。

 

(^-^ゞevent(^-^ゞ

今日は、非常勤の仕事をします。

朝の準備を済ませて、長男を見送ると出勤しました。

午前中で訪問を終わらせて、GEOにレンタルコミックを返却へ行きました。

家に帰ると、掃除機が故障しているのでメーカー持ち込みで診断へ行きました。

某メーカーですが、診断前から修理料金はわかっていたようです。

どの部位が故障しても同じ値段です。

持っていくまでもなかったように思いました。

長男が帰宅して、家電量販店へ掃除機を下見に行きました。

日立の掃除機に、注目しました。

その場で購入しそうになりましたが、もう少し考えます。

サイゼリヤで晩ごはんを食べて帰宅しました。

子供達をお風呂へ入れてから、遊んで寝ました。

 

(∋_∈)health(∋_∈)

家電の修理は疑問だらけです。

 

(´・д・`)study(´・д・`)

今日は、呼吸リハビリテーションについて勉強しよう。

目的としては、異常パターンの改善、呼吸困難感の克服、活動性の拡大です。

リラクセーションは、全身の筋緊張が高まっているので、姿勢などを考え、リラックスさせ、スムーズな呼吸運動に繋げます。

呼吸介助は、胸廓を介して呼気を補助し、最大呼気位弛緩状態から、胸廓の弾性を利用して吸気を深くします。

呼吸パターンの改善は、上部胸式呼吸になりがちなので、上部胸式呼吸→下部胸式呼吸→横隔膜式へと改善して、換気効率をよくします。

胸廓と腹部に患者自身の手を置いて、それぞれの動きをフィードバックしながら、呼吸運動を習得します。

腹式の深い呼吸を達成するために、口すぼめ呼吸が用いられます。

呼吸パターンの改善により、換気仕事量の減少、一回換気量の増加、呼吸数の減少、動脈血酸素分圧と動脈血酸素飽和度の改善をもたらします。

排痰は、体位排痰法は、重力によって区域の痰を気管へ導き出す手段です。

痰の集積のための機械的振盪と喀出のためのハフィングが加えられる。前処置として吸入を行います。

呼吸筋訓練は、各肺気量位での最大吸気および最大呼気努力を約5秒持続させます。

1日30分、5週間行います。

吸気筋訓練は、仰臥位で0.5~3.0Kgの砂嚢を腹部に置いて、吸気の抵抗とする方法が簡便です。

可動性は、リラクセーション、呼吸介助、深呼吸、筋力増強などの取り組みにともなって組織が伸張されます。

体力は、有酸素能の改善目的で自由歩行、トレッドミル、自転車エルゴメーターなどが適用されます。

日常生活活動は、身の回り動作、家事動作、趣味的活動、散歩などについて、無駄な身体の動きを避けた協調的動作技能の向上をはかり、エネルギー消費をなくすための物品・道具の改善・整備をするなどのほか、適正活動度合いを見つけ出す必要があります。

 

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日記86日目です。

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