(‘◇’)ゞ3月23日土曜日の日記

( ̄ー ̄)meal( ̄ー ̄)

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳でした。

昼ごはんは、チキン南蛮定食にご飯三杯食べました。

晩ごはんは、カレーヌードル食べました。

 

(-_-#)event(-_-#)

子供を義父母に預けて病院へ出勤しました。

午前中の訪問を終えて街かど屋にランチしに行きました。

食べ過ぎて、昼間は眠たかったです。

午後の病棟勤務を終えると妻から連絡があり、オムツを病院まで持って来るよう言われました。

急いで帰宅し、オムツを購入してから、妻のもとへ行きました。

その後、コンビニでカップラーメンを食べて、息子を迎えに行き帰宅してから一緒にお風呂へ入りました。

寝る前に、息子は妻を思い出していました。

子供が寝ると、ゆっくりテレビを見ました。

 

(・c_・。)health(・c_・。)

行ったり来たりと疲れました。

 

(*’ω’*)study(*’ω’*)

今日は、前庭器について勉強しよう。

前庭器は球形嚢と卵形嚢からなり、この内面に平衡斑という特殊な有毛細胞の集団があり、その感覚毛の上に平衡砂(耳石)が付着しています。

加速度刺激が加わると平衡砂の慣性により感覚毛が傾き、それによって前庭神経にインパルスが発射されます。

前庭神経は蝸牛神経と一緒になり、内耳神経として延髄に入ります。

球形嚢と卵形嚢は相互にほぼ直角方向に向いており、卵形嚢の平衡斑は頭蓋底と平行に、球形嚢の平衡斑は頭蓋底と垂直に位置しています。

例えばエレベーターで急上昇や急下降で球形嚢の有毛細胞は平衡砂の慣性によって圧を加えられます。

直進運動の加速期や減速期では卵形嚢の有毛細胞が平衡砂によって圧を加えられます。

頭部の位置が傾くときは、卵形嚢と球形嚢との両方の有毛細胞が圧を受け、卵形嚢と球形嚢は頭部に加わる運動の加速度を検出して、その方向と一致する方向に頭部を維持するのに重要です。

よって前庭感覚は空間的な位置感覚に関与します。

 

!(^^)!count!(^^)!

日記4日目です。