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(^○^)6月25日火曜日の日記

( ̄ー ̄)meal( ̄ー ̄)

朝ごはんは、トースト2枚とおにぎりを食べました。

昼ごはんは、パンと缶コーヒーを食べました。

晩ごはんは、ハムカツとサラダを食べました。

 

(゜ロ゜)event(゜ロ゜)

今日は、すまい給付金を再申請します。

朝の準備を済ませて、電動自転車で出勤しました。

仕事前にすまい給付金受付へ連絡するとシンプルな回答をいただきました。

つまり必要な書類にハンコを押して再申請してねって。

しぶしぶ、言われたとおりに対応してレターパックで郵送しました。

午前中は病棟で働き、午後は外回りを行いました。

外回りはいつもより暑く感じました。

仕事を終え帰宅すると、長男は隣の子供達と遊んでいました。

少しだけ帰るの遅いため気になる所です。

晩ごはんを食べてお風呂へ入れて、子供達とバスごっこをしました。

子供達は上機嫌です。

その後は寝かしつけてのんびりできました。

 

(^o^)/health(^o^)/

やや夏バテか。

 

(o^O^o)study(o^O^o)

今日は、変形性関節症について勉強しよう。

変形性関節症は、関節軟骨の変性を主病変とする疾患であり、自然治癒することはないです。

変形性関節症の発生には数多くの誘因があるが、主たる原因は、加齢、遺伝的要因、代謝異常、炎症による関節軟骨の脆弱化を基盤として、アライメント異常、肥満、外傷、関節不安定性などのメカニカルストレスが過剰となり、関節軟骨が本来持っている修復機能とのバランスが崩れることによります。

その結果、関節軟骨が変性し、軟骨表面の粗雑化、陥凹形成、潰瘍が進行した部分はびまん性の軟骨欠損と象牙質化、硬化、滑膜の増生、半月板の断裂、辺縁部の骨棘形成に至ります。

治療は、内服薬、外用薬、注射、理学療法、手術などです。

内服薬は、消炎鎮痛薬が主になります。

常用すると胃潰瘍などが心配なので、痛みが強い時だけ、あるいは外出の予定がある時だけ服用するといった服用方法がよいと思います。

ただ、安静時も痛い、痛みで眠れないといった場合は、1日2〜3回、時間どおりに服用する場合もあります。

外用薬は、皮膚からの吸収がよい消炎鎮痛薬の入った湿布、塗り薬を使います。

冷湿布と温湿布のどちらがよいかよく聞かれますが、今の外用薬は消炎鎮痛成分の効果を期待しているので、冷たいか温かいかで大きな差はありません。

両方使ってみて自分に合うほうを決めるのもひとつの方法です。

ただ、温湿布は皮膚への刺激が強いので、かぶれが多い傾向にあります。

注射は、主にヒアルロン酸という、関節液や軟骨の成分を含んだ注射剤をよく使います。

潤滑剤としてのはたらきや炎症を抑える効果があります。

また、ステロイド薬を使うこともあります。

炎症や痛みを抑えるのに高い効果がありますが、使いすぎると逆に軟骨や靭帯(じんたい)を弱くする心配があります。

(゜ロ゜;count(゜ロ゜;

日記98日目です。

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