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(●^o^●)肩関節周囲炎とリハビリテーションのQ&A


(;;ω◕;)💭question

肩関節の構造である肩複合体とはなんですか?

(..◕‿◕.)💬answer

臼蓋(肩甲)上腕関節、肩鎖関節、胸鎖関節、肩甲胸郭関節、第2肩関節(三角筋下関節)、C―Cメカニズム(第2肩鎖関節)、等です。

 

(;;ω◕;)💭question

肩関節の動きにおける主動作筋とはなんですか?

(..◕‿◕.)💬answer

屈曲は、三角筋前部線維、烏口腕筋です。

伸展は、広背筋、大円筋、三角筋後部線維です。

外転は、三角筋中部線維、棘上筋です。

水平外転は、三角筋後部線維です。

水平内転は、大胸筋です。

外旋は、棘下筋、小円筋です。

内旋は、肩甲下筋、大胸筋、広背筋、大円筋です。

 

(;;ω◕;)💭question

臼蓋上腕関節である球関節とはなんですか?

(..◕‿◕.)💬answer

臼蓋は外側・上・前方を向く浅い不規則な陥凹です。

関節窩表面積は骨頭面積の1/3~1/4に過ぎず、両者の曲率半径も異なり、不安定な構造になっています。

骨頭は内側・上・後方を向いており、骨体軸と135°(頚体角)、前額面30°(後捻角)との角度をもちます。

関節は、関節窩周囲炎の関節唇、上腕二頭筋長頭腱、腱板、関節上腕靭帯、烏口上腕靭帯、骨頭の2倍に達する関節包などにより補強されています。

 

(;;ω◕;)💭question

腱板の機能とはなんですか?

(..◕‿◕.)💬answer

安定作用は、肩関節挙上の際、上腕骨等を関節窩に引きつけて固定し、三角筋の働きを助けます。

下降作用は、肩関節挙上の際、関節窩に対し骨頭を下方へ滑らせ、骨頭が肩峰へ衝突するのを防ぎます。

同時に三角筋の働く方向を上腕骨長軸と直角方向に近づけ、三角筋の効率を高めます。

旋回作用は、棘上筋を除いた回旋筋群として、肩甲下筋は内旋、棘下筋と小円筋は外旋筋として働きます。

約155°の挙上位で、この回旋筋群の走行は上腕骨長軸と一致し、回旋筋として機能しなくなります。

この肢位をzero positionと呼び、腱板修復術後の固定肢位にも利用されます。

靭帯作用は、腱板は関節包に密着し、関節包を補強して骨頭の脱臼を防止するとともに、関節の大きな動きを許容しています。

 

(;;ω◕;)💭question

第2肩関節とはなんですか?

(..◕‿◕.)💬answer

肩峰、烏口肩峰靭帯、烏口突起、肩峰下滑液包、腱板(二頭筋腱を含む)、上腕骨骨頭からなり、作用としては、腕下垂時には、骨頭の上方移動を防止、腱板のpulley、活動時には、挙上に際して自働的に外旋し、大結節は肩峰の後下方に逃げます。

肩関節屈曲では60°以上、外転では30°以上の運動について臼蓋上腕関節と肩甲骨の回旋は関連して動き、およそ2:1くらいです。

屈曲60°、外転30°までは肩甲骨の動きが極めて小さく、肩甲骨が胸郭に固定される静止期(setting phase)です。

 

(;;ω◕;)💭question

外転時筋活動のバイオメカニクスとはなんですか?

(..◕‿◕.)💬answer

0°~90°は、(主動)三角筋、棘上筋(安定)棘下筋、小円筋、僧帽筋横行線維です。

90°~150°は、(主動)前鋸筋、僧帽筋(下行線維、上行線維)(安定)棘下筋、小円筋、僧帽筋横行線維、菱形筋です。

150°~180°は、対側脊柱起立筋の活動が加わります。

 

(;;ω◕;)💭question

屈曲時筋活動のバイオメカニクスとはなんですか?

(..◕‿◕.)💬answer

0°~50°~60°は、三角筋前部線維、烏口腕筋、大胸筋鎖骨部線維です。

60°~120°は、僧帽筋(下行線維、上行線維)、前鋸筋です。

120°~180°は、腰部筋です。

 

(;;ω◕;)💭question

臼蓋上腕リズムのバイオメカニクスとはなんですか?

(..◕‿◕.)💬answer

Ship rollは、腕下垂時に骨頭が上下に移動する運動です。

Ball rollは、臼蓋上を骨頭が転がる運動です。

Glidingは、臼蓋上を骨頭がすべる運動です。

Rotationは、臼蓋上での回旋運動です。

挙上時は、0°~30° 転がり優位、30°~90°転がりと滑り等しく安定、90°~転がりと滑り交互に優位になり不安定です。

挙上80°~120°を移行帯として懸垂関節から要支持関節に変化します。

屈曲、外転、外旋ができないケースは、ストレスを受けやすい棘上筋や棘下筋や小円筋の腱が変性、不全断裂、血行障害、靭帯などによる圧迫などによりうまく働かず、大結節が肩甲骨にあたりうまく動かないです。

 

(;;ω◕;)💭question

肩関節周囲炎の概要とはなんですか?

(..◕‿◕.)💬answer

肩関節周囲炎は退行変性を基盤とし、肩関節周囲の疼痛と運動制限を主症状とする1つの症候群と考えられています。

この症候群に含まれる疾患としては腱板炎、腱板部分断裂による炎症、有痛性肩関節制動症(五十肩)、烏口突起炎、石灰沈着性腱板炎、肩峰下滑液包炎、上腕二頭筋長頭腱炎、腱板疎部損傷などがあります。

 

(;;ω◕;)💭question

肩関節周囲炎の病因とはなんですか?

(..◕‿◕.)💬answer

病因としては、筋腱や靭帯が骨に付着する部位での炎症、腱の滑動機構障害、筋や腱の間隙部位での炎症があげられます。

夜間痛の原因は、就眠時には痛みをかばう防御反応がなくなることや就眠時の肩内転位姿勢で肩甲上神経の緊張が強まること、関節内圧が高まることなどが上げられます。

 

(;;ω◕;)💭question

肩関節周囲炎の病態とはなんですか?

(..◕‿◕.)💬answer

腱板炎は、腱板に病変を推定できるような自発痛、運動痛、圧痛があるが、運動制限は痛みのためで局麻剤の注射で症状が軽減するものです。

腱板部分断裂による炎症は、肩関節挙上を中心に筋力低下が起こり、関節可動域が制限されることも多いです。

疼痛は外転時に強く、夜間痛も見られます。

有痛性肩関節制動症(五十肩)は、中年以後、50歳代に多く発症し痛みと運動制限とを主訴とするもので、急性時は疼痛が強く次第に肩の動きが悪くなり、慢性時には頑固な運動制限と痛みが併存して外旋、結髪、結帯動作が困難となるものです。

烏口突起炎は、運動制限が全くなく烏口突起に限局する痛みのあるものです。

石灰沈着性腱板炎は、急激に発症し、やり場のない夜間痛があり、痛みはどんな肢位を取っても楽にならず運動制限が強いです。

X線で石灰沈着像が認められるものです。

肩峰下滑液包炎は、肩峰下滑液包に液が貯留し腫脹が強く、時に熱感があり自発痛や各方向への運動痛があるものです。

上腕二頭筋長頭腱炎は、上肢を側挙した状態で肘関節を屈曲するときや下垂位で外旋するとき、あるいは物を持って上肢挙上するときの関節部痛で、結節間溝に圧痛があるものです。

腱板疎部損傷は、腱板疎部(肩甲下筋腱と棘上筋腱との間隙)の損傷の影響が関節外に波及し、炎症・癒着という経過をとる拘縮群とその影響が同部にとどまり弛緩して不安定性を示す群の二つがあります。

これらが一つ一つで現れることはあまりなく、痛みが現れたときには複数のものが一緒になっています。

可動域は自動および他動運動制限があり、特に外転、回旋制限が著明です。

日常生活では更衣や結髪、結帯動作が困難となります。

肩の運動痛とともに睡眠障害を来す夜間痛も特徴で、肩だけでなく頚部や上肢にも放散します。

 

(;;ω◕;)💭question

肩関節周囲炎におけるカルテ・他部門からの情報とはなんですか?

(..◕‿◕.)💬answer

氏名、性別、住所、年齢、診断名、障害名、現病歴、発病時期、発病の誘因、発病からの経過、痛みの種類、症状を左右する因子(天候、気温、肢位など)、既往歴、合併症、医学的処置、術式(行った場合)、服用薬、生活環境(家族構成、職業、経済状況、住居環境等)、利き手、X線検査・臨床検査(関節造影等)、等です。

 

(;;ω◕;)💭question

肩関節周囲炎における患者自身・家族からの情報とはなんですか?

(..◕‿◕.)💬answer

問診(ニーズ等)、視診・触診(変形、熱感、位置関係等)、疼痛テスト(部位、程度、種類等)、感覚テスト

ROM-T(上肢、体幹)、MMT(上肢、体幹)、GMT(握力等)、形態的評価<周径(上腕、前腕、胸囲)><四肢長(上肢、上腕、前腕、)>、ADLテスト(FIM)、肩関節疾患治療成績判定基準、補助検査、等です。

 

(;;ω◕;)💭question

Yergason’s testとはなんですか?

(..◕‿◕.)💬answer

被検者に肘を屈曲、前腕を回内位に保持させ、検者が前腕を把持し被検者に回外をさせます。

このとき、抵抗を加えることで疼痛を誘発させます。

結節間溝部に疼痛が増強すれば二頭筋腱炎が疑われます。

 

(;;ω◕;)💭question

Speed’s testとはなんですか?

(..◕‿◕.)💬answer

患者に前腕を回外、肘を伸展したまま上腕を前方挙上させ、検者が患者の前腕部に抵抗を加えることで疼痛を誘発させます。

結節間溝部に疼痛が増強すれば二頭筋腱炎が疑われます。

 

(;;ω◕;)💭question

Painful arcとはなんですか?

(..◕‿◕.)💬answer

肩甲骨面で挙上して60~120°の挙上域で疼痛が増強し、その前後で疼痛のない現象で、検査が陽性の場合は、腱板損傷、肩峰下でのimpingementが疑われます。

 

(;;ω◕;)💭question

Drop arm signとはなんですか?

(..◕‿◕.)💬answer

他動的に挙上した上肢を検者が支えながら下降させ、外転90°ぐらいで支えてを離すと上肢が落ちてしまう現象で、陽性の場合は、腱板断裂などが疑われます。

 

(;;ω◕;)💭question

Impingement testとはなんですか?

(..◕‿◕.)💬answer

検者が肩甲骨を上から下方に押さえて上肢を他動的に前方挙上させると、疼痛が出現します。

陽性の場合はsubacromial impingement syndromが疑われます。

 

(;;ω◕;)💭question

Coracoid impingement testとはなんですか?

(..◕‿◕.)💬answer

肩を90°前方挙上位から水平内転・内旋させると疼痛が出現します。

陽性の場合、烏口突起と小結節間でのimpingementが疑われます。

 

(;;ω◕;)💭question

プロカインテストとはなんですか?

(..◕‿◕.)💬answer

疼痛の責任病巣が関節包内か滑液胞内の原因によるものかを鑑別するのに有用です。

 

(;;ω◕;)💭question

High arc testとはなんですか?

(..◕‿◕.)💬answer

他動的に上肢を前方挙上させます。

160°~最大挙上位の範囲で肩鎖関節部に疼痛が出現するものが陽性で、その場合、肩鎖関節内の損傷が疑われます。

 

(;;ω◕;)💭question

Horizontal arc testとはなんですか?

(..◕‿◕.)💬answer

検者は肩甲骨を固定し、他動的に肩関節を水平内転させ、肩鎖関節に前後方向への負荷を加えます。

このとき肩鎖関節部に限局する疼痛が誘発するものを陽性とし、肩鎖関節内の損傷が疑われます。

 

(;;ω◕;)💭question

Distraction testとはなんですか?

(..◕‿◕.)💬answer

検者は肩甲骨を固定し、上肢を他動的に下方、内転方向に引くことで上下方向の負荷が加えられます。

このとき肩鎖関節部に限局する疼痛が誘発するものを陽性とし、肩鎖関節内の損傷が疑われます。

 

(;;ω◕;)💭question

肩関節周囲炎の問題点とはなんですか?

(..◕‿◕.)💬answer

Impairmentレベルは、疼痛、ROM制限、筋力低下、睡眠障害(疼痛の為)です。

Disabilityレベルは、ADL能力低下、基本動作能力の低下です。

Handicapレベルは、様々な因子によって異なります。(生活環境等)

 

(;;ω◕;)💭question

肩関節周囲炎の物理療法とはなんですか?

(..◕‿◕.)💬answer

寒冷療法は、急性期の疼痛が激しい時に用いり、持続的にアイスパックを用いたり、クリッカーにてアイスマッサージを行います。

凍傷に注意して1日に数回、3日ほど続けて使います。

温熱療法は、急性期の強い炎症期が過ぎた後に使い、ホットパック、極超短波、超短波、超音波などを用い、血流の改善、疼痛の軽減、軟部組織の柔軟性の効果があります。

TENSやレーザー光線などを用いることで鎮痛を図りながら運動療法を行います。

 

(;;ω◕;)💭question

肩関節周囲炎の抵抗運動とはなんですか?

(..◕‿◕.)💬answer

肩関節内転、内旋、伸展内旋などの方向に抵抗を加えます。

等尺性収縮を5~10秒間行わせた後、リラックスさせます。

これを数回繰り返します。

 

(;;ω◕;)💭question

肩関節周囲炎の他動運動とはなんですか?

(..◕‿◕.)💬answer

凹凸の法則に基づき、骨頭の滑走方向に注目し、関節包や靭帯の癒着、短縮による可動域制限に対して、筋・腱などの軟部組織の伸張を痛みのない範囲で行います。

 

(;;ω◕;)💭question

肩関節周囲炎のコッドマン体操(アイロン体操)(振り子運動)とはなんですか?

(..◕‿◕.)💬answer

健側の手で椅子や机を持たせ、前かがみとなり、重錘を持った患側の上肢を下に垂らし、この姿勢で体幹の反動を利用して、上肢を前後、左右、回転方向へ揺り動かします。

この姿勢では棘上筋に負担がかからず、上肢と重錘の重さにより関節周囲組織へ牽引を加え、関節包に伸張を加えることができます。

 

(;;ω◕;)💭question

肩関節周囲炎のプーリー体操(滑車運動)とはなんですか?

(..◕‿◕.)💬answer

頭上に滑車(プーリー)を1個固定し、健側で患側を挙上する運動であるが、できれば仰臥位で2個以上の滑車による訓練が重力を避けた負担の軽い方法として患者に好まれ、かつ支点が安定するためにより効果があります。

 

(;;ω◕;)💭question

肩関節周囲炎の棒体操とはなんですか?

(..◕‿◕.)💬answer

1本の棒で腱板を介助させていろいろな肩関節の動きを導き出すことができるが、両手で棒を握らなくてはならない為自然な動き、特に回旋運動が妨げられます。

 

(;;ω◕;)💭question

肩関節周囲炎のコノリーストレッチング体操とはなんですか?

(..◕‿◕.)💬answer

挙上運動は、ドア・タンスの縁などに挙上した手を乗せます。

通常は健側上肢の介助が必要です。

その位置で膝を屈伸させます。

内旋・後挙運動は、腰のところで患側の手首を健側の手でしっかりとつかみ、これを上方に繰り返し引き上げます。

外旋・外分回し運動は、体の前で組んだ手をそのまま後頭部にまわし、上腕を開閉します。

これら3つの運動を家庭内では風呂上りに行わせます。

 

(;;ω◕;)💭question

肩関節周囲炎の棘上筋訓練(外転運動)とはなんですか?

(..◕‿◕.)💬answer

運動方向は、scapula plane上で運動します。

運動範囲は、上肢下垂位から45°挙上位までです。

運動強度は、肩甲骨の代償運動が著しく増えたりする為、腱板訓練としての最大抵抗はまでとし、肩甲上腕リズムが維持されている範囲で実施させます。

棘上筋と三角筋との活動バランスが保たれている範囲です。

運動回数は、好ましい運動は、開始から20回程度である為、1セット20~30回を勧めています。

注意点は、体幹の側屈や肩甲骨の過剰な挙上や肩甲骨の下制などの代償です。

 

(;;ω◕;)💭question

肩関節周囲炎の棘上筋訓練(内転運動)とはなんですか?

(..◕‿◕.)💬answer

運動方向は、腋窩に柔らかいボールまたはクッションを挟み、scapula plane上で運動します。

運動範囲は、45°挙上位から上肢下垂位までです。

運動強度は、棘上筋と三角筋との活動バランスが保たれている範囲です。

運動回数は、外転運動と同様、1セット20~30回です。

注意点は、肩甲骨の下方回旋が伴うのに注意です。

 

(;;ω◕;)💭question

肩関節周囲炎の棘下筋・小円筋訓練(外旋運動)とはなんですか?

(..◕‿◕.)💬answer

運動は、肩甲骨が運動に参加しない範囲での外旋運動です。

肢位は、基本肢位は坐位机上での実施です。

そのほか、仰臥位や立位にて壁面に寄りかかり肩甲骨の運動を抑制しての実施、空間位での実施などから症例に最も適した訓練方法を選択します。

運動強度は、活動バランスが保たれている範囲が好ましいが、負荷が強すぎると肩甲骨の運動が参加するので、参加しない範囲の強さを選択します。

運動回数は、1セット20~30回です。

注意点は、時として上肢を体幹に固定する為、広背筋が過剰に活動することがあるので、訓練実施側と逆の手で活動のないことを確認しながら実施させることもあります。

また、訓練回数が進むと肩甲骨または手関節の運動となる症例があるため注意を要します。

 

(;;ω◕;)💭question

肩関節周囲炎の肩甲下筋訓練(内旋運動)とはなんですか?

(..◕‿◕.)💬answer

運動は、肩甲骨が運動に参加しない範囲での内旋運動です。

肢位は、基本肢位は坐位机上での実施します。

そのほか、仰臥位や立位にて壁面に寄りかかり肩甲骨の運動を抑制しての実施、空間位での実施などから症例に最も適した訓練方法を選択します。

運動強度は、活動バランスが保たれている範囲が好ましいが、負荷が強すぎると肩甲骨の運動が参加するので、参加しない範囲の強さを選択します。

また大胸筋、広背筋が過剰に活動することがあるため、訓練実施側と逆の手で活動のないことを確認させながら実施します。

運動回数は、1セット20~30回です。

 

(;;ω◕;)💭question

肩関節周囲炎のゴールとはなんですか?

(..◕‿◕.)💬answer

個人のさまざまな因子によって異なります。(生活環境、Handicapレベル等)


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