(。・_・。)ノ11月30日土曜日の日記

(^0_0^)meal(^0_0^)

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、カップ焼きそばとおにぎりを食べました。

晩ごはんは、お鍋を食べました。

 

(^ω^)event(^ω^)

今日は土曜日のんびりです。

朝の準備を済ませると、電動自転車にて出勤しました。

午前は老人ホームで働き、午後は病棟で働きました。

今日は、晩ごはん外食と期待しつつ帰宅するも残念。

家族で晩ごはんを食べて、子供達をお風呂へ入れて寝かしつけました。

週末はまったりしようと思いつつ、寝てしまいました。

 

( ̄^ ̄)health( ̄^ ̄)

明日は長男と半日遊びます。

 

φ(゜゜)ノ゜studyφ(゜゜)ノ゜

今日は、機能的脊柱側弯について勉強しよう。

脊柱の捻れや椎体の楔状変形など、椎骨自体の形状変化を伴わない単なる脊柱の側方弯曲を示した状態を総称します。

これは側弯の原因となっている因子を解決すれば側弯は消失ないし軽減します。

また臥位をとることによって重力を減じたり、身体を弯曲の凸側と反対方向に曲げると弯曲を矯正することができます。

機能的脊柱側弯の代表的な病態として、疼痛性側弯や代償性側弯があります。

疼痛性側弯は、腰椎椎間板ヘルニアにより疼痛が生じ、反射的、防御的に筋痙縮が起こって生じる状態で、主として腰椎に生じます。

代償性側弯は、脚長差があったり、下肢の関節が不良肢位での拘縮が存在すると、やがて骨盤が側方へ傾くので、腰椎が代償性に側弯を示している状態をいいます。

脚長を補正すれば、側弯は矯正されます。

 

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日記256日目です。