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(。・_・。)ノ7月21日日曜日の日記

(◎-◎;)meal(◎-◎;)

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、そーめんとおにぎりを食べました。

晩ごはんは、和食さとでミニソースカツ丼とミニ冷やしカレーうどん食べました。

 

(∋_∈)event(∋_∈)

今日は休みです。

ゆっくり寝てからご飯を食べました。

掃除機をかけて風呂掃除を行いました。

朝からワイドナショーで松っちゃんが真剣な顔です。

アンドロイド東野が感情ありです。

お昼の上沼恵美子さんが吠えてます。

和田アキ子さんがスタッフの行動に謝罪しています。

なにやら乱れています。

お昼からイオンモールに遊びに行きました。

和食さとで晩ごはんを食べました。

帰宅途中に長男がふざけすぎていました。

家に帰ると長男を説教しました。

子供達をお風呂へ入れて寝かしつけました。

 

( ・∋・)health( ・∋・)

吉本も荒れ子供も荒れていました。

 

(^_^;)study(^_^;)

今日は、相場力学について勉強しよう。

相場の本質は「相場材料」「相場要因」にあるのではなく、 相場の動きそのものにあると考えられます。

これは、「相場力学」と言っても良い かもしれません。

つまりは、「相場力学」に基づく相場の流れがまず先に存在し、 その流れを急な物にしたり緩やかなものにしたりするのが「相場要因」「相場材料」と 考えられます。

極論すると、相場は材料や要因によって動かされるのではなく、 相場が材料や要因を創っていくと考えられます。

例えば、相場が上昇の流れの中にある時は、大した買い材料ではないにもかかわ らず、大きな買い材料になったり、相場が下落の流れの中にある時は、大した売り 材料ではないにもかかわらず、大きな売り材料になったりするのはその一例です。

極端なことを言うと、突発的な相場材料も、あくまで、相場の流れが先にありきであり、その流れの中の「一コマ」に過ぎないということです。

何かしら大いなる力が 働いて、相場を動かしており、「表面的に」その相場を動かしている「相場材料」も、 その大いなる力の下で生起している、もしくは無理に作られているとも考えられるわけです。

と言うわけで、相場の動きは、決して「でたらめ」ではなく、ある規則性に縛られて 推移していっていると判断しても過言ではないと思います。

その為、 「相場を極める」とは、この相場の根底に流れている「法則性」を見出すことではないかと思うのです。

 

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日記124日目です。

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