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(。・_・。)ノ8月13日火曜日の日記

(*_*)meal(*_*)

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、パンとコーヒーを食べました。

晩ごはんは、うどんとおにぎりを食べました。

 

(@_@)event(@_@)

今日はナイトサファリに行きました。

朝の準備を済ませると、電動自転車にて出勤しました。

病棟の仕事を終えて、帰宅すると休憩してから天王寺動物園へ行きました。

まだ暑い。

暑い。

しかし、長男はテンションマックスです。

次男が蚊に襲われます。

助けます。

私はナイトサファリどころではなく、次男を襲う蚊を退治します。

長男はとても喜んでいました。

それが1番です。

くたくたになって帰ると、子供達をお風呂へ入れて寝かしつけました。

その後寝てしまいました。

 

(^ω^)health(^ω^)

子供が楽しめばいいんです。

 

( ̄ー ̄)study( ̄ー ̄)

今日は、高血圧症について勉強しよう。

高血圧症は日本において常に死因の第一位にあげられている脳出血の重要な原因となるものであり、日常普通にみられるものであるが、それにもかかわらず原因に不明な点を残している疾患です。

一般に高血圧症といわれる状態は、大循環系の動脈血圧が、持続的に平均よりも上昇していて、それによってなんらかの病的現象が自覚的にも、他覚的にもみられるものです。

正常血圧と高血圧の間に境界をつけることは困難であるが、一般的には、収縮期血圧150mmHg、拡張期血圧90mmHgを一応正常血圧の上限としています。

したがって、高血圧症と診断するには収縮期血圧が150mmHg以上か、拡張期血圧が90mmHg以上であることが必須の条件です。

その場合、一方のみ高くてもよいし、両方高くてもかまわないです。

高血圧症は原因の明らかなものと、原因の全く不明なものの2つに大きく分類されます。

原因の明らかな高血圧は、症候性あるいは二次性高血圧症といい、原因不明なものは一次性または本態性高血圧症といいます。

原因不明の本態性高血圧症が全体の90%以上を占めており、原因不明の明らかなものはわずか10%しかないことは、よく知ってなければならないです。

 

(∋_∈)count(∋_∈)

日記147日目です。

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