(-。-)y-~9月20日金曜日の日記

(^_^;)))meal(^_^;)))

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、カップ焼きそばとおにぎりを食べました。

晩ごはんは、お魚を食べました。

 

(^.^)event(^.^)

昨晩から次男が熱を出しており、

朝から緊急事態です。

義母の協力を得ながら、次男を病院へ。

私は心配しながら出勤です。

仕事から帰宅すると、次男は普通の風邪らしく助かりました。

0才児の、感染症は一部危険なものがありとても心配でした。

抗生物質を飲んでいるのか、次男は落ち着いていました。

私は昨晩睡眠不足のため、晩ごはんを食べて子供達をお風呂へ入れて寝かしつけると、寝ました。

 

(>_<)health(>_<)

0才で熱が出るとは思わなかった。

 

(-_-)study(-_-)

今日は、腹膜透析について勉強しよう。

腹膜を境にした透析液と腹膜毛細血管との間の物質の移動は浸透圧差、拡散そしてリンパ流への吸収によってなされるが、血液透析と大きく違うところは、この浸透圧差による除水がなされることにあります。

この浸透圧を作る物質が糖であり(血液透析での除水は血流ポンプの陽圧と透析液の陰圧によって作られる限外濾過による)、腹腔内の透析液糖分による高浸透圧の方向へ腹膜を通して水分が腹膜毛細血管内から移動て除水が得られます。

この浸透圧差に関与する因子は①糖濃度、②透析液貯液時間、③腹膜透過性の3つです。

また拡散現象は、腹膜を通して高濃度の物質が低濃度の物質の方向に移動することを言います。

例えば高濃度の腹膜毛細血管内のクレアチニンが、クレア千二ンを含有しない腹腔透析液へ拡散現象にて移動します。

この拡散現象によって尿素窒素、電解質、クレアチニン、水溶性ビタミン、微量元素が除去されます。

一方、透析液から乳酸が拡散により血中に移動し、乳酸は肝臓で重炭酸に変換され、重炭酸が補充されます。

血液中の溶質は透析液中の濃度勾配にしたがって移動します(拡散)。

水は透析液の浸透圧によって移動します。

 

(^_^)count(^_^)

日記185日目です。