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(゜ロ゜)5月2日木曜日の日記

(°∀°)meal(°∀°)

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、サッポロ一番塩ラーメンとかき揚げを食べました。

晩ごはんは、はま寿司で色々お寿司食べました。

 

(^o^)event(^o^)

今日は、非常勤の仕事のみ行います。

のんびり寝たら、制服に着替え出勤しました。

訪問リハビリを2件終わらすと自宅へ向けて運転しました。

妻より連絡で、実家でご飯を食べるとのこと。

帰宅後、スーパーで昼ごはんを調達しました。

妻より連絡で、実家へ届けて欲しいものがあるとのこと。

実家へつくと、長男と一緒に三輪車で池のある公園へ遊びに行きました。

途中で長男は 、途中サッカーボールおじさんと遊びました。

帰宅すると、長男は昼寝しました。

夕方、はま寿司へ予約して行きました。

はま寿司の好きなメニューはマグロを大葉で包んで唐揚げにしている料理です。

大葉で包んでいるため、マグロの肉汁が逃げないのです。

帰宅後は、子供達をお風呂に入れて就寝です。

寝るのは早いです。

 

(T-T)health(T-T)

寿司を食べると元気です。

 

(´・д・`)study(´・д・`)

今日は、閉塞性血栓性血管炎またはBuerger (バージャー)病について勉強しよう。

原因不明であるが、喫煙者に多いことから、ニコチンアレルギー、自己免疫などが考えられています。

青壮年男性の下肢に好発し、再発を繰り返すが四肢以外の動脈には発症しないので生命の危険性は少ないです。

四肢の血行障害による症状であり、症状の進行に伴って以下の特有の症状を示します。

間欠性跛行は、初期の症状であり、歩行によって下肢の疲労感と筋肉痛が生じ、2~5分の休息によって軽快するのが特徴です。

安静時疼痛は、進行してくると下肢の血流不足によって持続的な疼痛が出現して、夜間にも出現し睡眠が障害されます。

壊疸は、下肢の阻血が進行すると、指・趾の萎縮、硬化、変色がおこり、軽度の圧迫や感染を契機にして壊死が始まります。

禁煙が最も大切です。

患肢の保温、保護を行い、歩行訓練、運動療法を行います。

薬物療法としては経口抗血小板製剤や抗凝固薬、プロスタグランジンE1製剤の静注などで血液の循環の改善が行われます。

重症例では、バイパス術などの血行再建を行います。壊死が進行して各種の治療も無効な場合には、指趾や四肢を切断することもあります。

 

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日記44日目です。

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