(゜ロ゜)5月6日月曜日の日記

(´・д・`)meal(´・д・`)

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、街かど屋で唐揚げ定食食べました。

晩ごはんは、お魚と豆腐とお味噌汁など食べました。

 

(ToT)event(ToT)

朝ごはんを食べて自転車で職場へ行きました。

やや連休明けもあって体がだるいです。

職場の近所コンビニで缶コーヒータイムしました。

職場に到着して、非常勤の書類を終わらせました。

午前は外回りを行い、午後は病棟で働きました。

連休中ともあって、職場も連休ムードでした。

帰宅中に、友人から結婚式の連絡ありました。

めでたい、めでたい。

家に到着したら、妻は家に遊びに来た友人達のことばかりしゃべっていました。

若干、右から左です。

子供達をお風呂へ入れて、寝かしつけました。

次男は寝付きが悪く一緒にテレビを見て寝ました。

 

( ̄* ̄)health( ̄* ̄)

やや怠さを感じています。

 

(´・ω・`)study(´・ω・`)

今日は、免疫について勉強しよう。

「免疫」とは本来、ある特定の病原体に1度感染して回復できると抵抗性をもつようになり、同じ病にかからなくなることをいいますが、危険なものだけを攻撃し排除するという、自らの体を守る仕組みのことです。

たとえば、免疫細胞には、偵察役、情報伝達者、攻撃命令を出す司令官、攻撃する者、攻撃を告げる監督役などいろいろな種類があり、連携しなからそれぞれの役割を果たします。

また、免疫細胞以外に免疫システムにかかわっている物質もあり、それらが緻密な仕組みのもと、さまざまな病原体と戦っています。

しかし、その緻密な仕組みは微妙なバランスの上に成り此っているので、いろいろな要因でそのバランスを崩しやすいという面もあります。

免疫システムがバランスを崩すと、はじめは小さな不調でもやがては深刻な病気につながりかねません。

たとえば、免疫機能が低下すると、抵抗力が弱まり、細菌やウィ ルスなどの感染症にかかりやすくなりますし、がん細胞などの発生や増殖を抑止できず発症に至る 可能性もあります。

また、異物に対して免疫が過剰反応するようになれば、気管支喘息や花粉症、アトピー性皮膚炎などのアレルギー疾患になります。

あるいは、生体内の自己組織に攻撃をするようになりますと慢性関節リウマチなどの自己免疫疾患と呼ばれる病気になってしまいます。

免疫機能の低下や免疫バランスの異常は栄養不足や高齢化、ストレスの増加、精神的なバランスの崩れなどに よって起こります。

 

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日記48日目です。