スポンサード・リンク

(゜ロ゜)6月11日火曜日の日記

(^∇^)meal(^∇^)

朝ごはんは、トースト2枚とおにぎりとコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、パンと缶コーヒーを食べました。

晩ごはんは、オムレツを食べました。

 

(´ω`)event(´ω`)

朝の準備を済ませて、電動自転車にて出勤しました。

気候が良く心地のいい天気です。

午前は病棟で働き、午後は外回りを行いました。

特別印象のない勤務です。

家に帰ると、長男は病院へいっていたようです。

水疱ができていて、薬をもらってきたようです。

長男はトイレに駆け出して、ウンコをバッチリトイレでできました。

ご褒美にガチャガチャをあげました。

ガチャガチャは200円です。

あまりホイホイあげれません。

一緒に風呂へ入り、寝かしつけました。

すると、次男が泣き出しました。

いつものパターンだね。

 

\(^-^)/health\(^-^)/

時間が過ぎるの早すぎだよ。

 

(°∀°)study(°∀°)

今日は、血液組織関門について勉強しよう。

薬物は血液から組織間液に移行して、作用部位に到達します。

物質の組織への移行は毛細血管で行われ、毛細血管壁が血液組織関門となります。

脳と脊髄では、一部を除き血管内皮細胞は小孔を持たず、小胞性輸送もほとんど見られないため、血液脳関門を乗り越えるために薬物の親油性または輸送系が必要になります。

血液脳関門を乗り越えるこ とができるのは特定の薬物のみです。

血液と脳のあいだには「血液脳関門」と呼ばれる関所があって、血液中の物質を簡単には脳に通さないしくみになっています。

本態は、まだよく分かっていません。

脳以外の組織では、毛細血管の内壁を構成する内皮細胞と呼ばれる細胞を介したり、あるいは内皮細胞の間をぬって物質が運ばれます。

ところが、脳内の毛細血管では内皮細胞の隙間がずっと狭く、ものが通りにくいです。

そのうえ、脳では血管の外側をグリア細胞と呼ばれる数多くの細胞が取り込んだ構造となっていて、物質の通過を防いでいます。

分子量の小さい物質のほうが、血液脳関門を通りやすいように思われるが、必ずしもそうでないです。

インスリンのような大きな分子でも、楽々関所を通るかと思えば、分子量が100以下の小さな物質でも簡単には通らないものもあります。

 

(((・・;)count(((・・;)

日記84日目です。

スポンサード・リンク