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(゜ロ゜)7月9日火曜日の日記

(^o^)/meal(^o^)/

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、パンと缶コーヒーを食べました。

晩ごはんは、鮭と味噌汁等食べました。

 

( ̄^ ̄)event( ̄^ ̄)

今日は、連休明けで疲れています。

旅行の疲れです。

電動自転車にて職場へ行くとお土産を渡しました。

午前は病棟で働き、午後は外回りを行いました。

家に帰ると子供達は元気ですが大人は疲れていました。

子供達をお風呂へ入れて寝かしつけました。

長男は早く寝ましたが、次男は鳴き始めました。

ゆっくりしたいです。

 

(@_@)health(@_@)

ゆっくり寝よう。

 

(°∀°)study(°∀°)

今日は、肝硬変について勉強しよう。

肝硬変は、肝細胞の変性・壊死と肝実質の結節性再生および小葉構造の改築を示す病態をいいます。

原因は、肝炎ウイルス、アルコール摂取、中毒などで起こるが、わが国では肝炎ウイルス感染による慢性肝炎に由来するものが多いです。

本症は40~60歳代に多くみられ、性比は2.5:1と男性に多いです。

肝硬変に主要症状は黄疸、腹水、脾腫です。

本症における肝機能障害は、肝細胞性黄疸をはじめ、解毒障害や合成障害が起こります。

肝細胞性黄疸により黄疸、血性ビリルビン値の上昇、ウロビリノーゲン尿などがみられます。

解毒排泄障害によってICGの排泄が遅延し、高アンモニア血症を起こす。高アンモニア血症となれば、口臭、肝性昏睡、羽ばたき振戦が現れます。

肝の合成障害は蛋白、凝固因子、エストロゲン不活化因子の合成障害が主なものです。

蛋白合成障害によって、低アルブミン血症を起こし、浮腫を生じます。

本症における高度の腹水は、低アルブミン血症と門脈うっ血の二つの作用によって起こります。

血液凝固因子の欠乏は、出血傾向をきたし、皮下出血がみられます。

エストロゲン不活化因子合成障害によってエストロゲンが蓄積し、女性化乳房、クモ状血管腫、手掌紅斑がみられるようになります。

なお、血清コレステロール値は低下します。

腹痛が生じることもあるが、胸痛発作という症状はみられないです。

 

(ToT)count(ToT)

日記112日目です。

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