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(´・д・`)5月11日土曜日の日記

(^○^)meal(^○^)

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、おにぎりを食べました。

晩ごはんは、冷やし中華を食べました。

 

(;´д`)event(;´д`)

朝食を食べて、自転車で職場へ行きました。

午前は外回りを行い、午後は病棟を行いました。

外回りの帰りに缶コーヒーと菓子パンを食べたので、昼ごはんはおにぎりだけ食べました。

昼の休憩時間に、ケアマネージャーの仲間が遊びに来ていました。

楽しい会話をしました。

帰宅中に、うちの妻への母の日を買って帰りました。

カーネーションとお菓子です。

お菓子は、自分で作るタイプのお菓子です。

長男と妻が共同で作ってもらえるように購入しました。

晩ごはんを食べて、子供達をお風呂へ入れてまったりしました。

テレビを見ていると、サンテレビでガンダムが始まりました。

私の世代はリアルタイムで一年戦争を見ていたわけではなく、逆襲のシャアくらいから見ていたので新鮮でした。

ガンダム、ガンタンク、ザク、どれも弱そうです。

しかし、圧倒的な火力を持っているわけではない戦いが一年戦争にはあります。

ビグザムくらいでしょうか。

グリプス戦記から機体は可変型になり、玩具を意識したように感じます。

第一次ネオ・ジオン抗争では合体ロボが意識されているように感じます。

玩具を意識すればするほどリアルから離れて行きます。

一年戦争が一番好きと言う人は、リアルさを感じるからでしょうか。

 

(゜ロ゜;health(゜ロ゜;

ガンダムは癒されます。

 

(^人^)study(^人^)

今日は、神経障害性関節症について勉強しよう。

本症は中枢および末梢神経障害に起因する神経原性関節症は破壊性、増殖性変化をきたし、その終末像は著しい関節構築の破綻と不安定性に特徴づけられます。

高度の関節破壊のわりに疼痛が軽度であることが特徴です。

関節の破壊や増殖という点ではOAのそれに類似しているが、その程度がきわめて高度であり、かつ無軌道であり、その割には疼痛が軽微である点が異なっています。

基礎疾患としては、中枢神経障害をもたらすものとして脊髄癆、脊髄空洞症、二分脊椎、脊髄損傷、多発性硬化症、 Charcot-Marrie-Tooth病など、末梢障害をもたらすものとして糖尿病、先天比無痛覚症、末梢神経炎、アルコール中毒、アミロイドーシスなどがあり、とくに脊髄癆、脊髄空洞症、糖尿病が代表的です。

膝関節に限れば、脊髄瘍が原因疾患となることが圧倒的に多く、その約5%に神経原性関節症が発症するといわれています。

脊髄空洞症は上肢、糖尿病では足関節が病巣となることが多いです。

患者の年齢は原疾患の発生頻度からみて50歳代に好発し、男性に多い傾向にあります。

一般的には深部知覚が障害されており、かつ疼痛に対する反応も明らかに低下しているため、X線写真の変化に比較して疼痛は軽度です。

日常生活動作中の繰り返しのminor taumaにより徐々に進行する関節破壊と反応性骨増殖が混在し、関節遊離体の形成、大量の関節液の貯留、関節包の肥厚、靭帯弛緩が起こり、内外反変形、反張膝、脱臼など高度の変形をきたします。

最終的には動揺関節が起こり、支持性が失われ起立歩行ができなくなります。

しかし屈曲拘縮や可動域制限がないことが特徴です。

 

(^o^ゞcount(^o^ゞ

日記53日目です。

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