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(´・д・`)5月9日木曜日の日記

(。・_・。)ノmeal(。・_・。)ノ

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、お好み焼きとおにぎりと冷やっこを食べました。

晩ごはんは、グラタンを食べました。

 

(x_x)event(x_x)

今日は非常勤の仕事がある曜日です。

朝の準備を終わらせて、施設と居宅へ向かいました。

正午には仕事を終わらし帰宅しました。

昼食を家で済まして、TOYOTAのディーラーへメンテナンスへ行きました。

終わって帰宅すると、長男が幼稚園から帰って来ていました。

家族でホームセンターへ行って買い物しました。

目当ての虫は購入しませんでした。

妻が虫は嫌いだそうです。

長男は興味を持っていましたが、機械を伺います。

帰宅後は、ドーナツ屋さんゴッコを長男はとしました。

数の勉強になるらしくて、長男も楽しんでいました。

夕食をみんなで食べて、子供達をお風呂へ入れて寝ました。

すると、次男の夜泣きが始まりました。

最近は声が大きくなってきました。

一階に避難して、眠たくなって来たら寝ました。

 

φ(..)healthφ(..)

やや疲れているのか、偏頭痛します。

 

(+_+)study(+_+)

今日は、フラッシュオーダーについて勉強しよう。

フラッシュオーダーとは、米国の証券取引所や ECN(Electronic communication network:私設の株式電子取引システム)などの取引システムが顧客向けに提供するサービスの一つをいいます。

本サービスは、もともとは、早く注文を見た業者が注文に対して素早く対応することで注文を成立しやすくし、取引の流動性を高めるために導入されたものでした。

しかしながら問題は、取引所等に入った売買注文情報が限られた業者にだけ、0.03秒ほど他の業者より早くオープンになるため、この仕組みを使って、最速 0.004秒の超スピードで取引する「ハイ・フリークエンシー・トレード(HFT)」で儲ける、コンピューターを駆使した株式の高速トレーディングが可能となり、巨額の利益を上げるケースも見られるようになりました。

フラッシュオーダーの具体的な流れは、投資家や証券会社がフラッシュオーダーと指定し、注文を取引システムに送付します。

その注文はフラッシュ時間帯(超短時間)、取引システムが保持し、その間に本取引システムの情報配信サービスの一部として、フラッシュオーダーの注文情報を配信する一方で、他へは公開しないです。

情報配信サービス利用者は、フラッシュ時間帯に配信された注文情報を元に執行することが可能です。

 

(;o;)count(;o;)

日記51日目です。

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