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(・。・)9月30日月曜日の日記

(゜ロ゜)meal(゜ロ゜)

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、パンとコーヒーを食べました。

晩ごはんは、お魚と納豆を食べました。

 

(^人^)event(^人^)

今日は月末です。

朝の準備を済ませると、電動自転車で出勤しました。

午前は老人ホームへ行きました。

午後は病棟で働きました。

帰宅すると、テレビは消費税の話で満ちていました。

子供達をお風呂へ入れてご飯食べました。

キャッシュレス決済について考えてみる。

クレジットカードはあまり使いたくない。

電子マネーか。

楽天Edyなら使えるぞ。

楽天Edyを気軽にチャージするにはどうするか。

セブンイレブンでセブン銀行からできるみたい。

今度できるか試みてみよう。

5%還元って大きいからね。

次男が寝る前に泣いているぞ。

世が更けてくる。

 

(~o~)health(~o~)

キャッシュレス決済ってなんのため。

 

(・・;)))study(・・;)))

今日は、肺について勉強しよう。

肺は、胸腔内で心臓の両側にある1対の半円錐状の実質器官で、右肺が左肺よりもやや大きいです。

幼児の肺は紅バラ色であるが、成人の肺は暗赤色です。

肺の上端はとがり(肺尖)、胸膜頂に覆われ鎖骨上2~3㎝に達っします。

肺の底は肺底といい、凹面をなして横隔膜の上にのっています(横隔面)。

肺の内側面(凹面をなす)の中央部には、気管支、肺動静脈、リンパ管、神経などが出入りする肺門があります(外側面は肋骨面)。

肺は後上部から前下方に斜めに走る斜裂により上・下両葉を分け、さらに右肺は水平裂(第4肋骨に沿う)により中葉を分けます。

すなわち右肺は3葉、左肺は2葉からなります。

左右の主気管支には、肺門から入ると各肺葉に対する葉気管支に分かれ、葉気管支はさらに数本の区〔域〕気管支に分岐します。

区気管支はそれぞれ肺実質の一定の区域(肺区域)の換気を担い、肺尖枝(B1)に対して肺尖区(S1)などの名称があります。

区域気管支は分岐を繰り返して細くなり、細気管支となります。

さらに分岐して細くなると、壁に小さな半球状の嚢である肺胞を生じるようになり、呼吸細気管支とよばれます。

さらに分岐を繰り返し、壁のほぼ全周が肺胞で取り囲まれた肺管となり、数回分岐した後、肺胞嚢となって終わります。

肺胞壁の内面はきわめて薄く扁平な扁平肺胞上皮細胞(呼吸上皮)と大肺胞上皮細胞で覆われ、上皮直下の間質には毛細血管が密な網目状に走り、弾性繊維が多く、弾性に富みます。

大肺胞上皮細胞は肺胞表面の表面張力を低下させる界面活性物質を分泌しており、もしこれが不足すると肺胞は膨らむことができず、つぶれて(虚脱して)しまいます。

このことは特に未発達な状態で産まれた未熟児で生死に関わる問題となります。

肺の機能血管は肺動静脈(肺循環)であるが、これを養う栄養血管は気管支の壁を走る気管支動静脈です。

 

(*^^*)count(*^^*)

日記195日目です。

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