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(・・;)5月15日水曜日の日記

(((^^;)meal(((^^;)

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、一平ちゃんの塩焼きそばとランチパックとおにぎりを食べました。

晩ごはんは、納豆ご飯とお魚ときんぴらごぼうを食べました。

 

(^0_0^)event(^0_0^)

今日は残業の日です。

電動自転車で職場へ行きました。

午前は外回りを行い、午後は病棟を行いました。

いつもと変わらない1日でしたが、登記の書類だけはしっかり申請しました。

家に帰ると、子供達はすでにお風呂を入っていました。

私はご飯を食べてゆっくりお風呂へ入りました。

特別何かあるわけでなく、終了です。

のんびり寝よう。

 

(^ー^)health(^ー^)

睡眠は大事ですが寝つきが悪い。

 

(;´д`)study(;´д`)

今日は、肥満について勉強しよう。

肥満は、体内の脂肪組織が過剰に蓄積した状態と定義されます。

従来肥満は一つの病態概念として理解されてきました。

しかし、近年日本肥満学会では病的な肥満を疾患単位として肥満症と定義づけました。

肥満症とは肥満の中で医学的見地から減量治療が必要なものをいいます。

原発性肥満と肥満症の鑑別が重要であり、それぞれの病態および予後に応じた治療が必要です。

肥満症患者の生命予後を左右する重要な合併症は糖尿病、高血圧および高脂血症であり、これらの合併症は冠動脈疾患に代表される動脈硬化性疾患をより早期に発症する危険性が高いです。

また肥満の程度だけでは肥満症のリスクは評価できないです。

これらの合併症は上半身肥満、とりわけ内臓脂肪型肥満に高率に合併します。

肥満症の早期診断ならびに早期是正が合併症、ひいてはそれに伴う臓器障害の防止に重要です。

 

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日記57日目です。

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