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(((・・;)8月9日金曜日の日記

φ(゜゜)ノ゜mealφ(゜゜)ノ゜

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、カップ焼きそばとおにぎりを食べました。

晩ごはんは、お魚と味噌汁を食べました。

 

(^o^)/event(^o^)/

今日は特別これといった日ではないです。

朝の準備を済ませると、電動自転車にて出勤しました。

とにかく感想としては、日差しが強いです。

午前は病棟で働き、午後は外回りしました。

とにかく日差しが強い。

仕事を終えて帰る途中に、期限つき楽天ポイントでマックシェイクを買ってしまいました。

帰宅すると、子供達をお風呂へ入れてご飯を食べました。

夏バテぎみで体がだるいです。

子供が寝ると私も寝てしまいました。

 

φ(..)healthφ(..)

なんせ日差しが強くて体がだるい。

 

(*^O^*)study(*^O^*)

今日は、網膜について勉強しよう。

網膜に達した光は、杆状体と錐状体にある光感受性物質 (視物質)に作用して化学変化を起こすことにより、これらの細胞に受容器電位を起こします。

この電気的反応は活動電位を生じないです。

まま双極細胞、水平細胞、アマクリン網胞の間を化学的シナプスにより伝達されます。

網膜は眼球壁の最内層にあって光を受容し、視覚処理の初めの段階を受け持つ薄い神経膜です。

我々の網膜に届いた光は、視細胞に到達するまでに毛細血管や数層の神経細胞層(双極細胞・神経節細胞など)を通ります。

視細胞層の後ろには色素細胞層があり、散乱した光を吸収して、網膜への乱反射を防止しています。

網膜とはカメラでいえばフィルムにあたりますが、10層からできているとてもうすい膜で、厚さは中央部で0.3mm~0.4mm、周辺では0.15mmです。

視細胞には、桿体と錐体とよばれる二種類の細胞があり、桿体はうす明かりを感じ視力はよくなく、錐体は明るいところではよく感じ、色を見わけ、視力のよい細胞です。

光は視細胞にとどくと電気信号に変えられ、神経線維層を通って神経にいき、この信号が大脳の中枢にいってはじめてものが見えるのです。

また、網膜の後ろの中心には黄斑部があり、その中心に中心窩があります。ここには錐体のみがあり、視力のもっともよいところです。

中心窩から4~5mm内側に、視神経が眼球壁をつらぬく視神経乳頭があり、これが盲点にあたります。

 

\(_ _)count\(_ _)

日記143日目です。

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