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(/。\)7月25日木曜日の日記

(⌒‐⌒)meal(⌒‐⌒)

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、ラーメンと焼き飯食べました。

晩ごはんは、豚カツとサラダを食べました。

 

(・・;)event(・・;)

今日は、仕事終わりに自動車免許の更新へ行きます。

朝の準備を済ませて、非常勤の仕事へ向かいました。

仕事を終えると、急いで光明池試験場へ行きました。

お腹が空いていたので、ラーメンと焼き飯のセットを食べました。

美味しくない。

スタッフがべらべらしゃべっている。

ふーん。

手続きを済ませると写真撮影の時間が記載された紙をもらいました。

なんと1時間後。

まったりしました。

その後講習を2時間受けました。

不覚にも違反者講習です。

ガッツリ勉強したあと駐車場へ行くと、駐車料金は900円でした。

高いよ。

割りきって支払って帰りました。

家に帰ると、家の用事を行い妻子が帰宅するのを待ちました。

晩ごはんは、豚カツを食べてお風呂へ入り子供達を寝かしつけました。

今日も早めに寝ました。

 

(;-;)health(;-;)

やるべき仕事は終わったな。

 

(*^.^*)study(*^.^*)

今日は、ピック病について勉強しよう。

ピック病はアルツハイマー型痴呆と並ぶ初老期痴呆の代表的疾患であるがその頻度はアルツハイマー型痴呆に比べるとはるかに少ないです。

本例は一般に40~60歳代に発症し、特有の人格変化、知能障害、言語機能の障害を特徴とします。

男女比は上性のほうが若干多く、羅病期間は6~12年です。

ピック病の大部分は散発例であるが家族発生例の報告もあり、その際の遺伝形式は常染色体優性遺伝であるとされます。

肉眼的には前頭葉や側頭葉を中心とする限局性の葉性萎縮が特徴です。

萎縮部位によって前頭優位型、側頭優位型、側頭・前頭混合型などに分けられます。

組織学的には、萎縮部の大脳皮質の神経細胞脱落の白質のグリオーシス、ピック細胞と呼ばれる包体が異常に膨化した神経細胞の存在が特徴です。

また、約半数の症例では、神経細胞包体中にピック嗜銀球といわれる封入体が認められます。

ピック病ではアルツハイマー型痴呆に比較し、人格破壊、感情の荒廃などが早くかつ強く出現します。

また人を食ったような、人をわざわざ無視するような態度が特有です。

神経症状としては錐体路症状、錐体外路症状のいずれもが出現します。

臨床症候は以下のように3期に分けられます。

1期は、抑制欠如、無関心、児戯性、易怒性、道徳感欠如などの人格変化や社会的逸脱行動です。

質問に対してもまじめに答えようとせず、考えることを怠けるというような態度が特徴的です。

2期は、推理、判断などの高度の知的機能の低下が顕著になります。

言語面では理解の障害や、どんな質問に対しても常同的な内容の返答が返ってくる滞続言語の出現が特徴的です。

3期は、言語機能は破壊しほとんど無言の状態になります。

最終的には失外因套症候群を呈し、肺炎、尿路感染などで死亡します。

 

(^-^ゞcount(^-^ゞ

日記128日目です。

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