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\(^-^)/10月5日土曜日の日記

(∋_∈)meal(∋_∈)

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、カレーカップヌードルとおにぎりを食べました。

晩ごはんは、親子丼を食べました。

 

(ToT)event(ToT)

今日は土曜日でまったりします。

朝の準備を済ませると、電動自転車にて出勤しました。

午前は老人ホームへ行き、午後は病棟で働きました。

妻から連絡あり、長男はアデノらしいです。

最近ずっと元気でしたが、ついに熱が出てます。

帰宅時に長男が喜びそうなお菓子を買って帰りました。

帰宅すると長男は意外と元気でしたが、早めに寝かせました。

私は、ゆっくりテレビを見つつ寝ました。

そういえば、久しぶりにガンダムウォーズのアプリをしてみました。

キャスバル専用ガンダムって。

赤いガンダムです。

なんかカッコいい。

しかしシャア専用ではなく、キャスバル。

面白い。

 

(◎-◎;)health(◎-◎;)

久しぶりの病気に驚きです。

 

(・o・)study(・o・)

今日は、筋細胞膜と収縮について勉強しよう。

筋細胞膜を収縮させるしくみです。

筋収縮の最初の引き金になるのは筋細胞の細胞膜の興奮です。

骨格筋の細胞膜は、そこにきている運動神経によって刺激され興奮します。

運動神経の神経終末と筋細胞膜が接している部分は神経筋接合部といわれ、その構造や機能は神経と神経との接合部、シナプスとよく似ています。

筋細胞膜と接している運動神経終末には、小胞があって、その小胞にはアセチルコリンが含まれています。

運動神経が興奮し、活動電位が神経筋接合部に達っします。

運動神経終末の小胞に含まれるアセチルコリンが神経終末と筋細胞膜の間隙に放出されます。

神経終末下の筋細胞膜(終板と呼ばれる)にはアセチルコリンと特異的に結合する部位、ニコチン性受容体があります。

ニコチン受容体に神経終末から放出されたアセチルコリンが結合します。

筋細胞膜のナトリウムとカリウムに対する透過性が上昇し、膜は脱分極(終板電位)を起こします。

終板電位が生じると、周辺部の膜と終板との間に局所電流が流れます。

その結果、周辺部の膜電位が域値に達すると、活動電位が発生します。

活動電位は、横行小管を介して筋小胞体へと伝えられ、筋収縮の引き金となります。

 

(^_^ゞcount(^_^ゞ

日記200日目です。

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