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\(^o^)/4月25日木曜日の日記

(V)o\o(V)meal(V)o\o(V)

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、サッポロ一番塩ラーメンとツナマヨおにぎりを食べました。

晩ごはんは、焼きそばを食べました。

 

(+_+)event(+_+)

今日は非常勤の仕事であり、ゆっくり寝れました。

朝ごはんをゆっくり食べて、赤ちゃんのお守りをしていました。

長男は、やや機嫌が悪くごはんの食べるスピードが遅い。

制服へ着替えるのも遅い。

やはり、機嫌が悪いのだろう。

非常勤の仕事を終えて、家で昼ごはんを食べてのんびりしていると、子供を迎えに行く時間がきました。

今日は、幼稚園まで車で行く予定です。

理由はわかりませんが、妻が決めました。

長男を迎えに行くと機嫌が悪かったです。

家に帰っておやつを食べて、三輪車で公園まで遊びに行きました。

途中、交差点でルールを守らなかったなどあり、叱りました。

家に帰ってからも機嫌が悪く、風呂へ入ってからは良くなりました。

子育てに、考えさせられる出来事でした。

赤ちゃんは相変わらずのんびり泣いたり手足を動かしたり。

 

(_ _)health(_ _)

今日は、子供のことでどっと疲れました。

なるべく気持ちに余裕をもって子供に接していこうと思います。

 

(^^;)))study(^^;)))

今日は、体温について勉強しよう。

一日の体温変化は、早朝の3~6 時の間に最低となり、午後3~6 時に最高値に達するような周期的変化を示し、その変動幅は、0.7~1.2℃くらいです。

このような体温の変動は昼間活動し、夜間休息するためではなく、生体リズムの調節機構のはたらきであり、1 日や2 日、昼夜逆転の生活をしても、体温のリズムは変らないです。

ただし、長期間昼夜逆転の生活をしたり、時差の大きい土地へいって長く滞在すると、体温の日周期リズムも生活のリズムに同調するようになります。

入眠時には、体温が低下するにもかかわらず、発汗が増加することが知られています。

これは睡眠時に網様体の冷細胞の興奮が低下するためと説明されています。

設定温度が低温側に移る為、発汗が起こって体温を下げるのです。

目覚めた時はこれと逆の設定温度上昇が起こります。

ノンレム睡眠時には体温は覚醒時に比べて低下します。

この時、熱放散は増加するので常に代謝が少なくなる為の二次的なものではなく、体温調節径による積極的な体温低下です。

また、レム睡眠時は体温調節が非常に弱くなって、反応も不安定となります。

 

(^-^)/count(^-^)/

日記37日目です。

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