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(^ω^)9月23日月曜日の日記

(o^O^o)meal(o^O^o)

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、カップ焼きそばとおにぎりを食べました。

晩ごはんは、はま寿司でお寿司を食べました。

 

(´・д・`)event(´・д・`)

今日は、祝日ですが仕事です。

朝の準備を済ませると、電動自転車で出勤しました。

午前の老人ホーム訪問で今日は終了です。

昼からは長男と遊び、夕方から義父母と皆ではま寿司へ行きました。

毎度、鮪を大葉で包んだ唐揚げが美味しい。

やや油がギッシュで気になります。

帰宅すると、子供達をお風呂へ入れて寝かしつけました。

私ものんびりしました。

 

(^_^)health(^_^)

祝日は、のんびりしよう。

 

(´ω`)study(´ω`)

今日は、回旋筋腱板について勉強しよう。

棘上筋・棘下筋・小円筋・肩甲下筋の4筋は、上腕骨の大・小結節周辺にまとまって付着し、1つの腱板を形成します。

これを回旋筋腱板(rotator cuff)といい、肩関節の安定性に役立っています。

腱板の機能としては、一つには腱板を構成する4つの筋のうち、棘上筋を除いた回旋筋群の作用による肩関節の回旋です。

もう一つは、円滑な肩の挙上運動を行うための機能です。

つまり三角筋単独で挙上を行ったとするならば、上腕骨頭は肩峰にimpingementを起こすだろうし、腱板のみが働くならば上腕骨頭が関節窩に引きつける力のみが働きます。

腱板が骨頭を臼蓋にひきつけながら、三角筋の効率を高めるためにテコの支点として機能したり、外転時に大結節が肩峰にimpingementしないように上腕骨を下方に押し下げながら第2関節の機能が働きます。

したがって腱板と三角筋が同時に働いてforce coupleをつくりだし円滑な運動ができます。

腱板損傷・断裂で実施される検査法についてです。

painful arcは、肩甲骨面で挙上して60~120°の挙上域で疼痛が増強し、その前後で疼痛のない現象をいいます。(肩峰下でのimpingementにも可)

Drop arm signは、他動的に挙上した上肢を検者が支えながら下降させ、外転90°ぐらいで支え手を離すと上肢が落ちてしまう現象をいいます。(肩峰下滑液包炎、腋窩神経麻痺にも可)

 

(T-T)count(T-T)

日記188日目です。

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