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(゚ω゚)8月4日日曜日の日記

(^o^;)meal(^o^;)

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、冷やしうどんを食べました。

晩ごはんは、冷しゃぶを食べました。

 

(^ー^)event(^ー^)

今日は休みです。

朝ごはんを食べて、掃除機をかけて風呂掃除を行いました。

長男は、ビニールプールで遊んでいました。

途中から隣の子供達と一緒にプールで遊んでいました。

お昼からは、ゆっくりと昼寝をしたりゲームをしたりのんびりしていました。

晩ごはんを食べてから、子供達をお風呂へ入れて家の前で花火を行いました。

ちょっとお腹が痛くて何回もトイレへ行きました。

 

(>_<)health(>_<)

クーラーに当たりすぎたかな。

 

( ̄* ̄)study( ̄* ̄)

今日は、加齢と筋肉について勉強しよう。

加齢によって、筋肉組織の量(筋肉量)と筋力が減少する傾向があります。

この過程を筋肉減少症といい、文字通り筋肉の喪失を意味します。

筋肉量の減少は30歳前後から始まり、生涯続きます。75歳までに、筋肉量は一般に若い頃の半分になります。

筋肉量の減少は、おそらく筋肉をあまり使わなくなり、筋肉が縮んでいくために起こります。

また、筋肉の発達を刺激する成長ホルモンとテストステロンの量が減少します。

速筋線維の方が遅筋線維より多く失われるため、筋肉は素早く収縮できなくなります。

ほとんどの高齢者には、必要な作業をするのに十分な筋肉量と筋力があります。

高齢者にも優れた運動能力を維持している人は多くいます。

こうした人々はスポーツで競い合い、元気に運動を楽しんでいます。

しかし、どれほど壮健な人でも、加齢による衰えには気づきます。

 

(^∧^)count(^∧^)

日記138日目です。

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