スポンサード・リンク

( ̄▽ ̄;)6月27日木曜日の日記

(>_<)meal(>_<)

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、お好み焼きと冷やっこを食べました。

晩ごはんは、親子丼を食べました。

 

(・・;)))event(・・;)))

今日は、非常勤の仕事を行います。

朝の準備をして、出勤しました。

朝からムシムシムシ暑い。

家に帰る頃は、大雨です。

税務署へ行く予定でしたが、延期して幼稚園の長男を迎えに行きました。

その後はホームセンターへ買い物に行きました。

夕方は、ご飯を早めに食べて来客に備えました。

来客とは、保険屋さんです。

学資保険を次男にもかけてあげます。

長男はかんぽ生命でしたが、次男はソニー生命です。

なんせ、現在かんぽ生命は元本割れしているそうです。

選択肢は、貯蓄型学資保険において明治安田生命、日本生命、ソニー生命となりました。

ソニー生命さんは、営業がガツガツしていと聞いており元本割れもしていないため選択しました。

営業さんが帰ると、子供達をお風呂へ入れて寝かしつけました。

私は、ゆっくり進撃の巨人を見ながら寝ました。

 

(^○^)health(^○^)

学資保険をかけて一安心です。

 

(+_+)study(+_+)

今日は、大動脈弁狭窄症について勉強しよう。

大動脈弁狭窄症(AS)は大動脈弁の変性・癒着により弁口の狭窄を起こし、弁が十分に開かなくなるために種々の症状が起こる疾患です。

大部分がリウマチ性であるが、高齢者では動脈硬化によるものもあります。

多くの症例で大動脈閉鎖不全症や僧坊弁膜症を合併します。

弁膜狭窄による抵抗があり、それに打ち勝つために左心室圧上昇と心伯出量の減少がその病態であり、左心室の圧負荷によって左心室筋が肥大します。

この状態が長時間続くと左心室不全の徴候が現れます。

大動脈弁狭窄があっても無症状のことが多く、狭窄の程度が進み心臓の余力がなくなって初めて様々な症状が出るようになります。

無症状で発見される場合としては、健康診断の心電図を契機として発見されたり、心臓以外の手術の術前検査で発見される場合などがあります。

代表的な症状としては、体を動かした時に胸の痛みを感じる狭心症、突然意識を失ってしまう失神、体動時の息苦しさや両足のむくみなどの心不全症状などがあります。

こうした症状が出現した場合には、その後の経過は非常に急速で、数年以内に命を落とすことも多いとされており、早急な対応が必要です。

また突然死を起こすこともあり、慎重な経過観察と適切なタイミングでの治療介入が重要です。

 

( ̄ー ̄)count( ̄ー ̄)

日記100日目です。

スポンサード・リンク