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( ̄^ ̄)10月24日木曜日の日記

(^ω^)meal(^ω^)

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒーを食べました。

昼ごはんは、ハヤシライスを食べました。

晩ごはんは、うどんの鍋を食べました。

 

(^○^)event(^○^)

今日は非常勤の仕事を行います。

朝の準備を済ませると、車で訪問へ行きました。

仕事を終え帰宅すると昼ごはんを食べました。

長男が幼稚園から帰宅すると長男の自転車をメンテナンスに行きました。

だんだん長男の機嫌と態度が悪くなって来たのでお説教しました。

晩ごはんを家で食べて、子供達をお風呂へ入れて寝かしつけました。

その後は、ゆっくりしました。

 

(*^O^*)health(*^O^*)

説教はほどほどに。

 

(◎-◎;)study(◎-◎;)

今日は、変形性股関節症の理学的所見について勉強しよう。

変形性股関節症では外転筋力の低下を伴っていることが多いです。

外転筋力の低下があると、Trendelenburg徴候が認められます。

鼠径靭帯の下縁、長内転筋外縁、縫工筋内縁に囲まれた三角形は大腿三角(Scarpaの三角)と呼ばれ、この部位に大腿骨頭が位置しています。

変形性股関節症では、この部位に圧痛があります。

さらに股関節を屈曲、外転、外旋すると変形性股関節症では大腿三角に疼痛を訴えます。

この股関節痛誘発試験がPatrick(FAbER)テストです。

関節可動域は変形の程度に比例して障害されます。

進行すると完全伸展ができなくなり、屈曲拘縮を起こします。

べッドでの臥位での視診では、腰椎の前彎のために屈曲拘縮は見逃されやすいです。

そこで、反対側の股関節を屈曲させて腰椎の前彎をとり、患側の股関節を伸展させると屈曲拘縮が明らかになります。

この検査方法はThomasテストと呼ばれます。

変形性股関節症では股関節を屈曲、外転、外旋すると大腿三角に疼痛を訴えます。

この股関節痛誘発試験がPatrickテストです。

屈曲(Flexion)、外転(Abduction)、外旋(External Rotation)の頭文字を取ってFAbERテストとも呼ばれます。

臥立での視診では、腰椎の前彎のために屈曲拘縮は見逃されやすいです。

そこで、反対側の股関節を屈曲させて腰椎の前彎をとり、患側の股関節を伸展させると屈曲拘縮が明らかになります。

この屈曲拘縮を調べる検査方法はThomasテストと呼ばれます。

 

(~o~)count(~o~)

日記219日目です。

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