( ̄^ ̄)11月23日土曜日の日記

(@_@)meal(@_@)

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、カップ焼きそばとおにぎりを食べました。

晩ごはんは、うどん鍋を食べました。

 

(^∇^)event(^∇^)

今日は仕事は半日で終わります。

朝の準備を済ませると、電動自転車にて出勤しました。

午前の老人ホームで仕事は終わりです。

昼から帰宅し長男と公園へ行きました。

アスレチックで遊んでいましたが、なんか危なっかしい。

しかし自分ですると言い切る。

公園遊びが終わるとマクドナルドへ。

ハッピーセットを頼んであげると、女子のおもちゃを息子は注文。

何回の聞き直すが女子のおもちゃを注文です。

なんじゃこりゃと思いながら帰宅しました。

みんなでごはんを食べて、子供達をお風呂へ入れて寝かしつけました。

 

(*^O^*)health(*^O^*)

せっかく恐竜のおもちゃもらえたのに。

 

( ̄* ̄)study( ̄* ̄)

今日は、レンジ相場とオーダーについて勉強しよう。

ときに動きを止めたかに思える相場も、また、一方向にしか進んでいないように思える相場も、実は常に上下動を繰り返しています。

長い期間でとってみても、一日のなかの動きをとってみても、価格は絶えず上げ下げしているのです。

すなわち、相場の値動きは直線的にとらえられるものではなく、波動曲線を描くものとしてイメージされねばなりません。

あえて強調するならば、為替や金利の相場ではその値動きの10回のうち8〜9回までは、一定のレンジ内の動き(ボックス圏)に収まります。

これはポジションが膨らむと萎み、萎むと膨らむという性質の故です。

膨らみ続けるポジションもなければ、だれもポジションを取らない相場は、もはや相場とは呼べないでしょう。

これは日計り等、ポジションの保有期間の短い人が市場を大勢を占めていることを意味しています。

また、一定期間ポジションが膨らんだ後は、RSI系のテクニカル指標などがこれに「売られ過ぎ、買われ過ぎ」のシグナルを出すために、ますますポジションがスクウェアになる傾向を助長します。

加えて支持線の手前では買いオーダーが予想され、抵抗線の手前には売りオーダーが並ぶのです。

とくに、外為市場ではオーダーの量が大きいために、レンジ内にいる間はきわめて安定した値動きである感を与えます。

そして抜けるときは、意外なほど大きく抜けるのです。

ここでもレンジの外にあるオーダー、損切りや新規ポジションのためのストップオーダーや、売り買いの指示を出すテクニカル指標などがその動きを助長します。

 

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日記249日目です。