スポンサード・リンク

(^0_0^)8月14日水曜日の日記

(/o\)meal(/o\)

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、サッポロ1番塩ラーメンを食べました。

晩ごはんは、料亭でお盆ディナーを食べました。

 

(ToT)event(ToT)

今日は、半日勤務です。

夕方からお盆ディナーです。

朝の準備を済ませると、電動自転車にて出勤しました。

訪問業務にて、いい話はありませんでしたが気にせず帰ります。

帰宅して、昼ごはんを済ませると休憩しました。

妻から呼び出しがあり実家へ。

歓談後、料亭へ。

豪華なお盆ディナーでした。

台風が気になる天気です。

家を購入してのはじめての台風です。

どうなるか心配です。

帰宅すると子供達をお風呂へ入れて寝かしつけました。

お隣さんからブドウをいただきました。

良いことあったね。

 

(^∇^)health(^∇^)

プラスマイナスゼロです。

 

(´ω`)study(´ω`)

今日は、慢性肺気腫について勉強しよう。

呼吸不全をきたす代表的な疾患であり、長期的なリハビリテーションを必要とします。

終末細気管支よりも末梢の気道と肺胞に拡張と破壊が生じ、その結果として気腔の拡張が起こります。

拡張と破壊のため、あるいはこれに伴う終末細気管支の炎症のため気道閉塞をきたすものです。

肺気腫がびまん性にきて、そのために息切れや呼吸困難が生じるものを慢性肺気腫あるいは肺気腫症とよびます。

外因と内因に分けられます。

外因としては、喫煙、ウイルス感染、粉塵、大気汚染など、内因として、性、年齢、α-アンチトリプシン欠損などがあげられるが、最も有力な原因として喫煙が重要視されています。

息切れ、呼吸困難が主な自覚症状です。

咳や痰もしばしば認められ、息切れが初発症状となることが多く、進行性です。

体動時に明らかになり、安静時に軽快するが、症状に進行とともに安静時の会話でも息切れが出現するようになります。

体型的にはやせ型が多く、喫煙者が大部分です。

病変の進んだ患者では、努力呼吸、呼気延長、口すぼめ呼吸、胸郭の拡大、太鼓ばち様指、チアノーゼなどが認められます。

低酸素血症、高炭酸ガス血症が著明になると意識障害が生じます。

診断基準としては、肺気腫研究会の基準が広く用いられています。

薬物療法、理学療法(呼吸訓練)、栄養管理が中心となります。

急性憎悪期にその引き金となる感染、喘息重積発作などの対応が必要となります。

気道感染に対しては抗菌剤を使用します。

喘息重積発作にはステロイドやアミノフィリン剤の投与を行います。

肺気腫は一般に慢性の経過をたどり、予後は必ずしも悪くないです。

このことは息切れや呼吸困難などの罹患期間が長いことを意味する。

 

(゜ロ゜)count(゜ロ゜)

日記148日目です。

スポンサード・リンク