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(>.<)10月12日土曜日の日記

(TT)meal(TT)

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、カップ焼きそばとおにぎりを食べました。

晩ごはんは、おでんを食べました。

 

(^_^;)event(^_^;)

今日は朝から雨です。

台風19号です。

朝の準備を済ませると、車で出勤しました。

大阪は思ったほどの影響はなく、台風は落ち着いていました。

午前は老人ホームへ行き、午後は病棟へ行きました。

帰宅時には雨が止んでおり急いで帰りました。

帰宅すると、長男は怒られていました。

何かやらかしたのでしょう。

ごはんを食べて、子供達をお風呂へ入れて寝かしつけました。

テレビでは台風の影響をチェックしながら寝ました。

 

(◎-◎;)health(◎-◎;)

悪いことが起きなければいいな。

 

(^_^ゞstudy(^_^ゞ

今日は、腰痛と運動について勉強しよう。

筋の収縮により腰椎のアラインメントを正しくし、疼痛を軽減します。

筋力を強化することにより、体幹の機能も改善します。

さまざまな動作に際しては腰椎のみならず、体幹・上下肢を含めた多くの筋活動を伴うため、運動療法においては

全身の運動を行います。

これらの運動の継続に必要な全身持久力も高めます。

全身持久力を向上するために有酸素運動を行います。

これにより、その他の訓練を行うだけの体力を養い、最終的には復職できるだけの持久力を獲得することを目的とします。

体幹機能を向上するために中心となるのが筋力増強訓練です。

はじめは軽い負荷で等尺性の筋収縮を用い筋力訓練を行います。

徐々に負荷を増加させあるいは等張性の筋収縮も取り入れます。

最終的な運動負荷強度は患者個々のゴールに応じて変えます。

運動療法において腰椎の伸展運動は椎間板や線維輪に働きかけて疼痛を軽減すると考えられています。

腰椎の屈曲運動は椎間関節の圧迫力を軽減します。

屈曲と伸展のどちらを用いるにしても、運動を実施して症状が増悪するようなら中止すべきです。

筋力増強訓練は体幹に限らず上下肢筋に対しても実施します。

日常生活動作や作業においては、上下肢を有効に活用することにより、腰椎の負荷を軽減することができます。

個々の筋力が十分に鍛えられたなら、日常の活動に結びつくような複雑な動きを取り入れます。

最終的に重労働に復帰するためには強度の強い筋力訓練をする必要があります。

また、運動療法を実施する際に、体幹や上下肢の柔軟性を高めることにより、疲労を回復し、腰痛の再発を予防します。

トータル的にアプローチすることはとても重要となります。

 

(⌒‐⌒)count(⌒‐⌒)

日記207日目です。

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