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(〃∇〃)3月27日水曜日の日記


(^ー^)meal(^ー^)

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、一平ちゃんの焼きそばとランチパックを食べました。

晩ごはんは、うどんすきを食べました。

 

(^0_0^)event(^0_0^)

7時半に息子を保育園に送り、職場へ向かいました。

午前は、外回りを行いました。

その後、昼食をとって帰宅し、市役所へ手続きに行きました。

手続きが終わり、4月から息子が通う予定の幼稚園へ書類をとりに行きました。

書類を受け渡しと、説明を受け帰宅すると若干の休憩をとりました。

4時半に子供を迎えに行き、帰宅後は三輪車で遊びました。

神社を探し、ワガママ放題でした。

晩ごはん後は、子供とお風呂へ入り、寝る前にアイスモナカを食べました。

 

(^人^)health(^人^)

用事を済まして気持ちは安心でしたが、子供の散歩に疲れました。

 

(^_^;)study(^_^;)

今日は、腹横筋について勉強します。

腹横筋は側腹筋の中でも最も深部に位置し、両側性に収縮すると腹囲の減少、腹圧の上昇が生じ、胸腰筋膜と前方の筋膜が緊張します。

その胸腰筋膜の緊張は腰椎の剛性を向上させることが報告されています。

個々の側腹筋は、従来より腹腔内圧の上昇に関与することが知られているが、腹横筋は腹部臓器を取り囲むような配置をしているため、腹腔内圧の上昇に最も効果的に作用するといわれています。

また、側腹筋の中でも最も深部に位置する腹横筋の筋活動を針筋電図を用い測定し、他の側腹筋に比べ最も腹腔内圧に関与することを報告されています。

腹腔内圧と腰椎の剛性は相関関係を認め、腹腔内圧の上昇は腰椎の剛性を高めることを報告されています。

腰椎の剛性を高め、下部体幹の安定性に関与すると考えられている腹横筋だが、どのような姿勢やどのような条件で活動性が増加するかは明確になっていない印象を受けます。

腹横筋を収縮させると、「腹圧」がかかり、お腹がへこんだ状態になり、腹部を締め上げるような動きを生みだす筋肉で、自前のコルセットのように機能します。

ですから腹横筋は、意識的にお腹をへこませることによって鍛えることができるのです。

お腹をへこませたままの状態というのは、そんなに長く続くものではなく、腹横筋の力が弱いためです。

腹横筋を鍛えていくと、徐々にお腹をへこませておく時間を長くしていくことができ、最終的には、いつでもどこでも腹横筋の緊張を維持することができるようになります。

 

(^∧^)count(^∧^)

日記8日目です。


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