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O(≧∇≦)O4月1日月曜日の日記

(^_^)-c<^_^;)meal(^_^)-c<^_^;)

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳とおにぎりを食べました。

昼ごはんは、ランチパックや菓子パンと缶コーヒーを食べました。

晩ごはんは、納豆ごはんと卵の野菜炒めと味噌汁などを食べました。

 

(((^^;)イベント(((^^;)

子供の入園式へ行きました。

子供の側に座り、子供の緊張が伝わりました。

あまりごねたりせず、大人しく座っていましたが、お腹が空いたようで不機嫌でした。

記念撮影を終え、家に帰ると服を着替えて出勤しました。

仕事から帰宅すると、子供は元気そうでした。

しかし、お昼ごはんをあまり食べずに昼寝していたようです。

やはり、疲れていたんでしょうね。

晩ごはんを食べ、一緒にお風呂へ入り、寝る前にいっぱい誉めてあげました。

子供は、照れているようで喜んでいました。

 

(^_^)health(^_^)

私も気疲れしましたが、息子に比べれば全然大したことないでしょうね。

 

(・c_・。)study(・c_・。)

今日は、胃について勉強します。

胃壁の筋層は他の消化管とことなり、縦走、輪走、斜走からなり、このような筋線維の配列のおかげで胃はさまざまな方向に収縮でき、胃の充満程度に合わせて形を変えたり、粥状になった食物を胃液と混合することができます。

また、胃全体を幽門に向かって走る蠕動波によって、食物を胃の出口に送ることができます。

食塊が胃内に入るとまず胃の上部に集まり、次いで小弯側に沿って下降し次第に大弯側の方に層状に広がります。

この場合、胃の迷走・迷走神経反射によって内圧上昇を伴わずに食塊が貯留されます(胃の受容弛緩)。

胃体部が食塊によって伸展刺激を受けると蠕動運動が発生し、食塊は幽門部へ異動します。

すなわち、胃体部上部で輪走筋の収縮によるくびれが生じ、強さと速度を増しながら幽門へ移動するが、胃内腔を完全に閉塞することはないです。

この運動は15~20秒間隔で発生し、10~30秒かかって幽門に達し。この運動が繰り返される間に食塊は胃液と混和し、半流動性のび粥になります。

び粥は胃の緊張増加と蠕動運動によって少量ずつ十二指腸へ排出します。

胃内の停滞時間は糖類で2~3時間と短いが、脂肪は4~6時間と長い。

胃内容が空のときでも、時に強い収縮がおこり、これは血中モチリンの作用によるもので、空腹期収縮ないし飢餓収縮といいます。

胃の運動は神経性と液性により調節を受け、迷走神経は運動を促進し、交感神経は抑制します。

蠕動運動は、内容物(食塊)の口側での輪走筋の収縮と縦走筋の弛緩、肛門側での輪走筋の弛緩と縦走筋の収縮が腸内反射によって生じ、この反射によって食塊が移動する運動です。

 

(^.^)count(^.^)

日記13日目です。

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