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(*^-^*)4月13日土曜日の日記


(⌒‐⌒)meal(⌒‐⌒)

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、担々麺のカップ麺とおにぎりと菓子パンを食べました。

晩ごはんは、カツカレーの弁当を食べました。

 

( ̄^ ̄)event( ̄^ ̄)

今日は、電動自転車で職場へ向かいました。

入院患者さんと老人ホームの利用者さんの対応を終えて、ゆっくり昼食をとりました。

その後、いつもと違う方法で帰りました。

家に帰ると誰もいませんでした。

妻と子供達と義父とで、近所を散歩していたそうです。

私は、家の掃除を終わらせて、家族でイオンモールに行きました。

ミスタードーナツでおやつを食べて、子供を遊具で遊ばせてから家に帰りました。

子供は、家でははしゃいでいるも、外ではおとなしいです。

内弁慶です。

帰りにお弁当を予約し、購入して、家で食べました。

赤ちゃんが、泣いているので子守唄を歌ってあげました。

うーううう。うーううう。うーうううーーうーうーうーううー。

赤ちゃんは意外と子守唄で寝れたみたいです。

最後は、ママにだっこされて寝たようです。

 

(´Д`)health(´Д`)

イオンモールで時間費やしすぎたな。

 

(^3^)/study(^3^)/

今日は、ナルコレプシーについて勉強しよう。

ナルコレプシーは居眠り病ともよばれるが、定型例での症状としては、日中の強い眠気と睡眠発作、情動脱力発作(カタプレキシー)、入眠幻覚、睡眠麻痺があります。

そのほか夜間の睡眠障害も存在します。

ナルコレプシーの診断には睡眠発作の次にカタプレキシーの有無が重要視される。

ICSD-2では、ナルコレプシーははっきりしたカタプレキシーを持つものと、カタプレキシーを持たないものとに分けられます。

カタプレキシーを持つものは、MSLT(睡眠潜時反復測定法)の際のPSG(睡眠ポリグラフィー検査)で2回あるいはそれ以上の入眠時レム睡眠を認め、MSLTの入眠潜時は8分以下です。

カタプレキシーを持たないものもMSLTの際のPSGで2回あるいはそれ以上の入眠時レム睡眠をみとめ、入眠潜時は8分以内である場合にはナルコレプシー(カタプレキシーをもたない)と診断されます。

睡眠発作は、仕事中などに耐えがたい眠気に襲われ数分から数十分眠り込んでしまうもので、強い刺激を与えると覚醒します。

カタプレキシー(情動脱力発作)は、笑う、得意になる、驚く、怒るなど急激に起こった情動を契機にして全身に脱力が起こり、軽いときは下顎が下がる、膝ががくんとする、ひどいときには腰が抜け崩れるように倒れてしまうものです。

入眠幻覚は眠りぎわに起こる現実感がある幻覚で、誰か部屋に入ってくる、他人が自分の身体に触り押さえつけるなどの視覚性、聴覚性、触覚性などの幻覚で、不快・不安など強い情動に伴い、同時に睡眠麻痺を伴うことが多いです。

睡眠麻痺は覚醒と睡眠の移行期に全身の脱力が起こるもので、体が動かず声も出ないので助けを求めることもできず、金縛り状態になり強い恐怖感を覚えます。

入眠時幻覚と睡眠麻痺が同時に起こることもあります。

 

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日記25日目です。


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