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(。>д<)4月3日水曜日の日記


_(._.)_meal_(._.)_

朝ごはんは、トースト2枚とスクランブルエッグとコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、すき家の牛丼大盛を食べました。

晩ごはんは、カレーライスに納豆をかけて食べました。

 

(^^ゞevent(^^ゞ

子供の朝ごはんを用意して、電動自転車で出勤しました。

途中、警察署の前で交通事故が起きていました。

午前は、外回りをしましたが、一件目の利用者さんが、ドタキャンでした。

体調不良では仕方がないですが、連絡はしていただきたいです。

時間に余裕があったので給油しました。

午後は、病棟で勤務しました。

本日は、夜診当番であり帰るのがやや遅いです。

家につくと、妻と息子たちも車で帰ってきました。

息子とお風呂へ入り、ゆっくり遊んで就寝しました。

 

(゜ロ゜)health(゜ロ゜)

ひさびさの夜診で疲れましたが、のんびりできました。

 

( ̄* ̄)study( ̄* ̄)

今日は、孫子兵法について勉強します。

「彼(てき)を知り、己を知れば、百戦危うからず」 一見簡単に理解できそうで、特に何の価値も感じないような普通の格言です。

しかし、この格言こそすべての格言の中で最も重い格言であり、自分の能力を知ってる人間がどれだけいるかということです。

特定の要因で自分をあたかも天才のように過大に評価し、一度の失敗で自信をなくし自分を過小に評価します。

自分のことですら知るのは難しいのですから相手のことを知るのはもっと困難なのは言うまでもないです。

相手をそして己を完全に知ることは不可能であり、孫子も完全に知れと言っているわけではないのです。

百戦百勝の人間なんて現実にいないのです。

まず自分を知ろうとし、能力を認めることであり、こんな簡単に思えることですら多くの人は実行できていないのです。

だからこそ、これを実行するだけでも少数派(勝ち組)に近づけるのです。

ある程度能力を持っていて、自分の能力を過信しすぎている人より能力がなくても、自分が無能だということを認めて研究し、努力する人のほうが最後は勝者になるのです。

 

(+_+)count(+_+)

日記15日目です。


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